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「#ゴム」の検索結果

~米Amyris Inc. (アミリス社)と提携強化~ 新規バイオ系液状ゴムの開発を加速 ~バイオ原料を使用してタイヤの低燃費化に貢献~【クラレ】

2014年4月23日 ㈱クラレ(本社:東京都千代田区、社長:伊藤文大)は2014年3月、新規バイオ系液状ゴムの開発を加速するため、原料供給元のバイオ化学品企業Amyris Inc.(以下 アミリス社)(本社:米国カリフォルニア州エメリービル、CEO:John Melo)との新たな共同開発契約を締結するとともに、同社への戦略的出資を...

ゼオンケミカルズシンガポール社 S-SBR(溶液重合スチレンブタジエンゴム)の商業生産を本格スタート【日本ゼオン】

2014年4月14日 日本ゼオン㈱(社長:田中 公章)は、シンガポール ジュロン島において子会社のゼオンケミカルズシンガポール社(社長:平川 宏之)の溶液重合法スチレンブタジエンゴム(S-SBR)の製造プラントが本格的に商業生産を開始したこと、および4月11日に現地で、新工場の竣工式を開催したことをお知...

シンガポールにおいてS-SBR製造プラントの開業式を開催【住友化学】

2014年3月10日 住友化学の100%子会社である住友化学アジア社は、シンガポールにおいて新設した溶液重合法スチレンブタジエンゴム(S-SBR)製造プラントの開業式を3月7日に開催いたしました。 開業式は、シンガポール首相府S・イスワラン(S.Iswaran)大臣や在シンガポール日本大使館、シンガポール経済開発庁(EDB)...

ポーランド子会社の第2工場で開所式【東海ゴム工業】

2013年10月24日 ~自動車用防振ゴム・制遮音材の供給体制強化へ~ 東海ゴム工業㈱(本社:愛知県小牧市、代表取締役社長:西村義明)は、ポーランド共和国ザグジュ市に完成した、自動車用防振ゴム・制遮音材の製造拠点で開所式を執り行いましたので、お知らせいたします。 この製造拠点は、同国に拠点を置く自動...

インド北部の自動車用防振ゴム新工場が完成【東海ゴム工業】

2013年10月17日 東海ゴム工業㈱(本社:愛知県小牧市、代表取締役社長:西村義明)は、インド北部の首都デリー近郊で建設を進めていた自動車用防振ゴムの新工場が完成し、開所式を執り行いましたので、お知らせいたします。インドで2カ所目となる自動車用防振ゴムの生産拠点で、2013年11月に量産を開始する予定です。 ...

加工性を向上したNd-BRの新製品を提供【ランクセス】

2013年10月10日 合成ゴムのパイオニアで、Nd-BR(ネオジウム触媒ポリブタジエンラバー)の世界最大のメーカーであるランクセスは、加工性を向上した2つのNd-BRグレードを新たに提供すると発表しました。これらの新製品によって、例えば、低燃費タイヤの製造が従来よりも容易となり、タイヤ開発の選択肢が一層広がります...

ブロモブチルのトレッド使用による新技術「BiT」を開発【ランクセス】

2013年9月27日 高性能ゴムのリーディングメーカーであるランクセス(LANXESS)は、メガトレンドである「モビリティ」の旺盛なニーズに対応するため、新技術の開発に持続的に取り組んでいます。 ランクセスは、このたび、高性能タイヤの安全性を向上する新技術「BiT(Butyl in Treads)」を開発したことを発表いたし...

ランクセスの化学研究室から始まる「グリーンモビリティ」【ランクセス】

2013年9月12日 ~ 車の未来に向けた素材を開発するランクセス ~ テーラーメードの化学素材とそれに付随する技術は、世界における持続可能な、資源と環境に優しいモビリティの実現に不可欠なものです。それを確信するランクセス経営委員会メンバーのヴェルナ・ブロイヤスは、第65回フランクフルト国際モーターショー...

シンガポールでアジア最先端のブチルゴム製造プラントを新設【ランクセス】

2013年6月5日 ■ 年間製造能力10万トン■ 高品質のハロブチルゴムの製造■ 4億ユーロの投資: ランクセス設立以来、単独投資として最大規模■ 高い技能を持つ160名の新規雇用を創出■ ジュロン島で開所式典 ドイツの特殊化学品メーカーのランクセス(LANXESS)は、6月4日、シンガポールに建設した、新ブチルゴム製造プ...

高純度天然ゴム「UPNR(ユーピーエヌアール)」(特許取得済※1)の開発について【住友ゴム工業】

2013年5月27日     住友ゴム工業(株)は低燃費、耐摩耗性能に優れた高純度天然ゴム、「UPNR(Ultra Pure Natural Rubber)」の開発に成功しました。この「UPNR」を2014年以降に発売する一部商品に採用してまいります。     世界的な環境意識の高まりから、タイヤの低燃費化、省資源化に対する要...