検索結果

「#エンジン」の検索結果

新開発 小排気量クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を新型「マツダ デミオ」に搭載【マツダ】

2014年6月10日 −ポスト新長期規制をクリアするディーゼル・コンパクトカーを、日本市場導入予定− マツダ㈱(以下、マツダ)は、新世代技術「スカイアクティブ テクノロジー」を採用した、1.5Lクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を新開発し、新型「マツダ デミオ」に搭載します。 「SKYACTIV-D 1.5」は既に...

ハイブリッド開発で磨いた燃焼技術などを生かし、高熱効率・低燃費エンジン群を開発【トヨタ自動車】

2014年4月10日 トヨタ自動車㈱(以下、トヨタ)は、ハイブリッド専用エンジンの開発で培ってきた燃焼改良と損失低減技術により世界トップレベルの高熱効率を実現する低燃費エンジン群を新たに開発・改良した。近日マイナーチェンジする車種より搭載を始め、2015年までに全世界で合計14機種のエンジンを順次導入する。...

低NOx水素ガス燃焼技術を開発 30MW級高効率ガスタービン「L30A」に適用・営業活動開始【川崎重工業】

2014年2月20日 川崎重工は、ガスタービンに搭載される当社独自の「追焚き燃焼方式※1」を利用したドライ・ロー・エミッション(DLE※2) 燃焼器について、体積当たり60%の水素ガス混焼時に、NOx値を天然ガス焚き並みの25ppm (O2=15%換算)以下に抑制する技術を世界で初めて開発しました。当社は、これより本技術...

2014年からの日・米・欧の次期排出ガス規制に対応した最新エンジンの量産開始【コマツ】

2014年1月7日 コマツ(社長:大橋徹二)は、日・米・欧で2014年から施行される次期排出ガス規制に対応したエンジン技術を新たに開発し、新型エンジンの量産を1月より開始します。 2004年に公表された建設機械用ディーゼルエンジン排出ガス規制は、NOx(窒素酸化物)、PM(粒子状物質)の排出量を従来規制比(*1)で10...

東風日産乗用車公司へのエンジンブロック量産納入開始のお知らせ【アーレスティ】

2013年9月20日 当社子会社である、合肥阿雷斯提汽車配件有限公司(所在地:中国・合肥市 代表者:松下  秀之 以下、合肥アーレスティ)は、日産自動車株式会社の中国現地合弁会社、東風汽車有限公司の乗用車事業部、東風日産乗用車公司へのエンジンブロック量産納入をこの8 月より開始致しました。日産自動車株式会...

次期排出ガス規制対応型産業用エンジンを開発、EPA認証取得【IHI】

2012年12月17日 ~排気の後処理装置を大幅に簡素化した国内初のEPA第4次排出ガス規制適合多用途エンジン~ IHIと㈱IHIシバウラ(本社:長野県松本市、以下ISM)は、次期排出ガス規制対応型産業用エンジンを開発し、このたびEPA(Environmental Protection Agency/米国環境保護庁)第4次排出ガス規制(Tier4規制)適合...

農機用スバル汎用エンジン「EK30」を新開発【富士重工業】

2012年12月13日 富士重工業は、農業機械用スバル汎用エンジン「EKシリーズ」に、最上位機種として「EK30」を追加し、2013年10月より順次生産開始・発売します。 2011年5月から生産しているEKシリーズは、田植機や耕運機、管理機、動力噴霧器、運搬車などの農業機械用に最適な回転速度に減速する装置である2分の1減速...