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「#エンジン」の検索結果

ホンダ エアロ インクの航空エンジン工場が、FAAから製造認定を取得【本田技研工業】

2015年3月18日 Hondaの航空エンジン事業子会社であるホンダ エアロ インクは、米国東部時間2015年3月17日に、以下の発表を行いましたので、その内容をご案内いたします。 Hondaの航空エンジン事業子会社であるホンダ エアロ インク(Honda Aero, Inc. 、以下HAI)は米国ノースカロライナ州バーリントンの自社工場が、...

水平対向エンジン生産累計1,500万台を達成【富士重工業】

2015年2月17日 富士重工業は、このたび水平対向エンジン累計生産台数*1 1,500万台を達成しました。1966年に水冷水平対向4気筒アルミエンジンを新開発し、同年5月に小型乗用車「スバル1000」に初めて搭載してから、49年目での達成となります。 水平対向エンジンは、ピストンが左右に向き合う形で配置され、対向するピス...

ディーゼルエンジン事業(開発・生産)を集約、競争力を強化【豊田自動織機/トヨタ自動車】

2014年11月28日 ㈱豊田自動織機(社長:大西 朗、以下、豊田自動織機)とトヨタ自動車㈱(社長:豊田 章男、以下、トヨタ)は、これまで共同で取り組んできたディーゼルエンジンの開発・生産機能を、今後、豊田自動織機へ集約することで合意した。 今回の合意は、両社にまたがる機能を集約し、リソーセスを最適に配分...

小排気量クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」が第11回エコプロダクツ大賞を受賞【マツダ】

2014年11月26日 マツダ㈱(以下、マツダ)は、このたび、小排気量クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」(スカイアクティブ・ディー 1.5)が、エコプロダクツ大賞推進協議会主催の第11回エコプロダクツ大賞において、「エコプロダクツ部門」の大賞である「国土交通大臣賞」を受賞したと発表しました。マツダの...

次世代自動車エンジン(円弧動エンジン)の共同開発社を募集【日本ソフトウェアアプローチ】

2014年11月13日 次世代自動車エンジン(円弧動エンジン)の共同開発社を募集動作試験機を埼玉県産業振興公社にて常設展示開始、2014年12月まで募集予定~ 小型・軽量・低振動・低価格・高出力・高効率・省燃費で 地球環境に優しい新エンジン ~ システム開発と新技術の研究開発を手掛ける㈱日本ソフトウェアアプロー...

プラット・アンド・ホイットニー社の次期リージョナルジェット機用エンジン「PW1500G」および「PW1900G」の開発・生産に参画【川崎重工業】

2014年10月14日 川崎重工は、プラット・アンド・ホイットニー社(アメリカ)と、次期リージョナルジェット機用エンジンPurePower®「PW1500G」および「PW1900G」の開発・生産に「リスク&レベニューシェアリングパートナー(RRSP)※1」方式で参画することを決定し、契約を締結しました。 「PW1500G」および「PW1900G...

圧倒的な省燃費と軽量化を実現する次世代自動車用エンジン「円弧動エンジン」が、3DCADでの解析によりポテンシャルの高さを証明【日本ソフトウエアアプローチ】

2014年9月30日 「円弧動エンジン」は、現在自動車などで採用されている、ピストンが上下するクランク機構に比べて、摩耗で損失する部品が小さく、省燃費、振動の軽減など多くのメリットがあることがコンピュータ解析により分かりました。研究・開発を行ってきた株式会社日本ソフトウエアアプローチでは、共同開発者を募...

3タイプのエンジンで2020年に年間500万台を生産 次世代高性能小型エンジン”BLUE CORE”について【ヤマハ発動機】

2014年9月12日 ヤマハ発動機㈱は、走りの楽しさと燃費・環境性能の両立を高次元で具現化する“BLUE CORE (ブルーコア)” 思想に基づいた次世代小型エンジンを開発、プラットフォームのコアとして今後様々なモデルに展開していきます。 この“BLUE CORE エンジン”は、1)高効率燃焼、2)高い冷却性、3)ロス低減 の3点...

「インターナショナル エンジン オブ ザ イヤー2014」 9年連続1.0~1.4リッタークラス表彰【フォルクスワーゲン グループ ジャパン】

2014年6月26日 「インターナショナル エンジン オブ ザ イヤー2014」「TSI」技術が9年連続1.0~1.4リッタークラス表彰 ウォルフスブルグ、2014年6月25日 – フォルクスワーゲンの1.4リッターTSIツインチャージャーエンジンが9年連続で1.0~1.4リッタークラスの「インターナショナル エンジン オブ ザ イヤー アワード」...

最大15%の燃費向上を可能にする ガソリン直噴システム: ドライビング プレジャーを高めると同時に、世界の標準に【ボッシュ】

2014年6月24日 ダイナミズムと効率の向上に寄与するボッシュのテクノロジー - 数年前のディーゼル エンジンと同様の大変革をガソリン エンジンにもたらす直噴システム- 2016年までにガソリン エンジンを搭載した欧州の全新車の約50%に達する見込み- 「ガソリン直噴システムと電動化は相互を完璧に補完する関係」 ...