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「#フィルム」の検索結果

紙より薄い光源(iOLED®フィルム光源) をさらに 長寿命に【日本触媒】

2019年9月17日 紙より薄い光源(iOLED®フィルム光源) をさらに 長寿命に ~水素結合を利用した新規有機EL用電子注入技術~ 株式会社日本触媒(本社:大阪市中央区、社長:五嶋祐治朗、証券番号:4114.T)は、NHKと共同で「紙より薄いフィルム光源(iOLED®フィルム光源)」をさらに長寿命化させる新しい電子注入...

IAA2019(フランクフルトモーターショー2019)にコンセプトカーを出展します【積水化学工業】

2019年9月11日 積水化学工業株式会社(代表取締役社長:髙下 貞二、以下「当社」)の高機能プラスチックスカンパニー(プレジデント:清水 郁輔)は、9月12日(木)~22日(日)にドイツで開催される、世界最大のモーターショー「IAA2019(フランクフルトモーターショー)」に出展します。 なお、この度...

ハンガリーにおけるバッテリーセパレータフィルム生産設備の新設について【東レ】

2019年7月16日  東レ株式会社(本社:東京都中央区、社長:日覺昭廣、以下「東レ」)は、ハンガリーのニェルゲシュウイファル市において、リチウムイオン二次電池(LiB)用バッテリーセパレータフィルム(BSF)生産設備の新設を決定しました。新たな生産設備は2018年4月に設立した「東レハンガリー」(英語名:「Toray ...

ラミネートシートを用いた車載電池向け超軽量冷却器を開発【昭和電工】

2019年1月15日  昭和電工株式会社(社長:森川 宏平)は当社子会社の昭和電工パッケージング株式会社(社長:臼田 雅彦)と共同で、市場が拡大する電気自動車(以下、EV)等に搭載されるリチウムイオン電池(以下、LIB)向けの次世代冷却器を開発しました。  近年、環境負荷に対する意識の高まり等によりEVの販売台数...

直ぐに暖まる車載向け透明ヒーターフィルムの販売開始について【シライ電子工業】

2018年10月11日  当社は、直ぐに暖めることができる透明ヒーターフィルムの開発に成功し、主に車載メーカー 向けに10月より販売を開始しましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 写真)直ぐに暖めることができる透明ヒーターフィルム (透明ヒーターフィルムが暖まっていることを測定器で測定している...

高弾性・高耐衝撃性プリプレグの開発について【帝人】

2018年2月15日 炭素繊維とCNTの複合化によるハイブリッド技術 高弾性・高耐衝撃性プリプレグの開発について  帝人グループで炭素繊維・複合材料事業を展開する東邦テナックス株式会社(本社:東京都千代田区、社長:乾 秀桂)は、このたび、当社が航空宇宙用途向けに展開する高強度・高弾性率の炭素繊維と、カー...

耐ガソリン性・成形性を持つバイオプラスチックフィルムを開発【帝人】

2018年2月14日 スマートエントリーシステム用のドアハンドルに対応 耐ガソリン性・成形性を持つバイオプラスチックフィルムを開発  帝人株式会社(本社:大阪市北区、社長:鈴木 純)は、独自のポリマー改質技術と製膜技術を駆使することにより、耐ガソリン性と成形性を両立し、スマートエントリーシステム用のドアハ...

微細構造の毛細管力を利用した超高精細・厚膜印刷技術を開発【産総研】

2016年9月12日 微細構造の毛細管力を利用した超高精細・厚膜印刷技術を開発-透明性が高く応答の速いタッチパネルや、次世代装飾印刷への応用に期待- ポイント ● 毛細管力を利用して原版パターンの1/30以下に細線化できるサブマイクロメートル印刷技術● 従来技術では困難な25以上の高アスペクト比の厚膜印刷を実現● ...

「タフトップ®自己修復コートフィルム」のラインナップ拡充 - 耐指紋タイプ、高伸度タイプに加え、新たに”高硬度タイプ”を開発 -【東レ】

2016年1月25日 東レ㈱(本社:東京都中央区、社長:日覺昭廣、以下「東レ」)と東レフィルム加工㈱(本社:東京都中央区、社長:前田宏治郞、以下「TAF」)は、この度、日常的な使用で表面につく、細かな擦り傷が瞬時に修復する自己修復性に加えて、偶発的な強い力による深い傷も修復できる、新しい自己修復コートフィ...

自動車フロントガラスに表示する情報量の増加に対応した中間膜の開発について【積水化学工業】

2015年12月8日 ・フロントガラス全面に情報を表示できる新しいヘッドアップディスプレイシステムが可能・エコプロダクツ2015にデモ機を展示 積水化学工業㈱(代表取締役社長:髙下 貞二、以下「当社」)の高機能プラスチックスカンパニー(プレジデント:加藤 敬太)は、自動車のフロントガラス全面に文字や図を表示可...