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「#鉄道」の検索結果

スズキの大型二輪車「KATANA(カタナ)」の ラッピング列車が天竜浜名湖鉄道に登場【スズキ】

2019年9月6日 スズキ株式会社の大型二輪車 新型「KATANA」のラッピング列車が、天竜浜名湖鉄道株式会社とのタイアップにより、2019年9月15日から約2年間、天浜線(新所原駅~掛川駅)を運行する。 新型「KATANA」は、燃料タンクから車体先端まで、シャープで流れるようなひと目で「KATANA」とわかるデザインに、「...

日立が鉄道運営会社アベリオ社が運営する 英国中東部向け都市間高速鉄道車両165両(33編成)の受注者に内定【日立製作所】

2019年7月31日 このニュースリリース記載の情報(製品価格、製品仕様、サービスの内容、発売日、お問い合わせ先、URL等)は、発表日現在の情報です。予告なしに変更され、検索日と情報が異なる可能性もありますので、あらかじめご了承ください。なお、最新のお問い合わせ先は、お問い合わせ一覧をご覧下さい。 納入す...

フィリピン 南北通勤鉄道向け鉄道車両104両受注について【住友商事】

2019年7月16日 住友商事株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員CEO:兵頭誠之、以下「住友商事」)および株式会社総合車両製作所(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:西山隆雄、以下「J-TREC」)は、フィリピン共和国運輸省(以下「DOTr」)から南北通勤鉄道事業フェーズ1(マニラ市ツツバン~...

ジャカルタ都市高速鉄道南北線向け電車納入【日本車輌製造】

2019年6月  この度、ジャカルタ都市高速鉄道南北線向け電車が営業運転に投入されました。 インドネシアの首都ジャカルタはジャカルタ首都特別州と呼ばれ、人口950万人を抱える世界屈指のメガシティですが、公共交通機関の整備が十分とは言えず、世界最大級の交通渋滞に日々悩まされています。 この世界最大級の交...

水素をエネルギー源としたハイブリッド車両(燃料電池)試験車両製作と実証試験実施について【東日本旅客鉄道】

2019年6月4日 ○JR 東日本では「変革 2027」において ESG 経営として「エネルギーの多様化」を目指しています。 その一環として水素エネルギーの利活用を進めています。 〇これまで水素をエネルギー源とする燃料電池車両の開発を進めてきましたが、このたび、”ハイ ブリッド車両(燃料電池)試験車両”を製作し、営業路線...

「より広く、より快適」な通勤環境を追求した先進車両 新型通勤車両「5000形」を導入【小田急電鉄】

2019年4月26日 「より広く、より快適」な通勤環境を追求した先進車両新型通勤車両「5000形」を導入12年ぶりの新型通勤車両が2019年度デビュー 小田急電鉄株式会社(本社:東京都新宿区 社長:星野 晃司)では、新型通勤車両「5000形」を製造します。 2020年度までに10両6編成の合計60両を導入...

トヨタ紡織が開発した鉄道車両用シートが上越新幹線のグランクラスに採用【トヨタ紡織】

2019年3月20日 トヨタ紡織が開発した鉄道車両用シートが上越新幹線のグランクラスに採用~グランクラスにふさわしい高級感と快適性を実現~ トヨタ紡織株式会社(本社:愛知県刈谷市、取締役社長:沼 毅)は、開発した鉄道用シートがこのたび、2019年3月16日(土)から運用開始された東日本旅客鉄道株式会社の...

2019年3月にデビューする西武鉄道の新特急「Laview(ラビュー)」の車体外装用塗料に、大日本塗料の「スーパーブライトNo.2000」が採用されました。【大日本塗料】

2019年2月26日 2019年3月にデビューする西武鉄道の新特急「Laview(ラビュー)」の車体外装用塗料に、大日本塗料の「スーパーブライトNo.2000」が採用されました。DNTの高輝度金属調塗料が、妹島和世氏がデザインを監修した新型特急電車”Laview”のコンセプト『都市や自然の中でやわらかく風景に溶け込むデザイン』の実...

埼玉新都市交通(ニューシャトル)向け 乗り心地を改善したAGT車両6両を追加納入【三菱重工業】

2019年2月12日 米国タンパ国際空港「スカイ・コネクトAPM」向けに追加車両4両を受注利用旅客数の増加に対応、2021年納入へ ◆ 納入済みの18両に続き、第24編成向けに ◆ 上下振動を低減することで、より滑らかな走行が可能 三菱重工グループの三菱重工エンジニアリング株式会社(MHIENG、社長:小林 繁久、本社:横...

米国タンパ国際空港「スカイ・コネクトAPM」向けに追加車両4両を受注【三菱重工業】

2019年1月31日 米国タンパ国際空港「スカイ・コネクトAPM」向けに追加車両4両を受注利用旅客数の増加に対応、2021年納入へ ◆ 2018年に完成後、1年弱で追加受注 ◆ 空港APM発祥地でO&M(運用および保守)も手掛ける 三菱重工グループの三菱重工エンジニアリング株式会社(MHIENG、社長:小林 繁久、本社:横浜市...