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「#安川電機」の検索結果

新形塗装ロボットMOTOMAN-MPX3500を発売【安川電機】

2015年6月17日 新形塗装ロボットMOTOMAN-MPX3500を発売- 自動車ボディ、バンパー等の大型ワーク塗装に最適化した塗装ロボット - ㈱安川電機(代表取締役会長兼社長 津田 純嗣)は、産業用ロボットMOTOMAN(モートマン)に新形塗装ロボットMPX3500をラインアップし、6月18日より販売開始いたします。 1. 製...

安川電機・創立100周年記念『YASKAWA BUSHIDO PROJECT』【安川電機】

2015年6月5日 〜 安川電機に受継がれる“ものづくりスピリット”を世界に向けて発信 〜安川電機・創立100周年記念『YASKAWA BUSHIDO PROJECT』 平成の侍・町井勲氏の協力の下、産業用ロボット「MOTOMAN」が居合術の神業を再現挑戦の様子を収めたプロジェクト・ムービーを、6月5日(金)より世界同時公開 ㈱安川電機(代...

次世代生産システムへの適用を想定した小型ロボット(仮称:MotoMINIモートミニ)を開発【安川電機】

2015年5月28日 次世代生産システムへの適用を想定した小型ロボット(仮称 : MotoMINIモートミニ)を開発- 抱えて持ち運びが可能な小型・軽量サイズで、人との共存を実現 - ㈱安川電機(代表取締役会長兼社長 津田 純嗣)は、小物部品の組立・ハンドリング、電気・電子部品の配膳・挿入などに適用可能な小型6軸多...

新形400kg可搬ハンドリングロボットを発売【安川電機】

2014年12月24日 − 手首軸を強化し大型自動車部品・住宅材等へ幅広く対応 − ㈱安川電機(代表取締役会長兼社長 津田 純嗣)は、産業用ロボットMOTOMAN(モートマン)に、新形400kg可搬ハンドリングロボットをラインアップし、12月24日より販売開始いたします。 1.  製品化のねらい     当社は...

国内ロボット生産体制の再構築 – 生産能力増強と生産性向上のため中間事業所内に工場を新設 -【安川電機】

2014年11月20日 ㈱安川電機(代表取締役会長兼社長 津田純嗣)は、国内ロボット生産体制の再構築を目的に、中間事業所(福岡県中間市)内に新第3工場の新設を実施します。 1. 目的 自動車関連市場を中心にグローバルで自動化・省力化を目的としたロボット導入が加速するとともに、ロボットの需要が高まってい...

脱ネオジム磁石を実現したEV駆動用モータを開発【安川電機】

2013年1月15日 ㈱安川電機(代表取締役社長 津田 純嗣)は、このたび脱ネオジム磁石を実現したEV駆動用モータを開発しました。 1. 開発の狙い モータに多く用いられるネオジム、ジスプロシウムなどのレアアースは、その資源の偏在などにより、価格の変動が激しく安定した入手が困難であり、今後成長が期待されるEV...

トヨタ車体の超小型電気自動車『コムス』に当社モータを採用【安川電機】

2012年7月31日 環境にやさしい都市交通による低炭素都市づくりが推進されており、都市交通の一つとして電気自動車が注目されています。㈱安川電機(代表取締役社長  津田  純嗣)は、このたびトヨタ車体㈱様(以下、トヨタ車体)が開発、販売を開始した「1人乗りの超小型電気自動車『コムス』」に駆動用のモータを供...

安川のモータドライブシステムがマツダ株式会社の「デミオEV」に採用【安川電機】

2012年7月23日 自動車市場では、地球規模の環境問題やエネルギー問題の解決手段として、電気自動車が開発され、実用化が進められています。㈱安川電機(代表取締役社長 津田 純嗣)は、このたびマツダ㈱様(以下、マツダ)が開発、2012年10月から販売を開始するデミオEVの駆動システムに、当社のモータドライブシステム...

生活支援ロボットの実現を目指し共同研究開発【安川電機】

2012年1月27日 − RTミドルウェアを活用したロボットシステムの有効性検証 − ㈱安川電機(本社:福岡県北九州市、取締役社長:津田純嗣、以下「安川電機」)は㈱東芝、国立大学法人九州大学、国立大学法人九州工業大学、独立行政法人産業技術総合研究所、国立大学法人東京大学、国立大学法人東北大学、公立大学法人首都...

更に進化したモータドライブシステム「QMET−II」を開発【安川電機】

2012年1月17日 −電気自動車をはじめ、多様な電気駆動の用途に対応− ㈱安川電機(取締役社長 津田 純嗣)は、電気自動車をはじめとした多様な電気駆動の用途に対応できる新たなモータドライブシステム「QMET−II」を開発しましたのでお知らせいたします。 1. 製品化のねらい 環境エネルギー問題への関心の高まりか...