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「#プラスチック」の検索結果

付加製造技術の急成長に応じた高機能ポリマーの生産強化を主導【ソルベイスペシャルティポリマーズジャパン】

2016年10月24日 ジョージア州アルファレッタ、2016年10月24日 – 高機能樹脂の世界的サプライヤーであるソルベイは本日、K 2016(ホール6、ブースC61)で、3Dプリントとも呼ばれる急成長中の付加製造(AM)技術への対応で主導的役割を果たすべく、ワールドクラスの特殊ポリマーおよびエンジニアリングプラスチック...

日本の伝統工芸の漆器がもつ美しさを実現した非食用植物原料のバイオプラスチックを開発【NEC】

2016年8月17日 NEC、日本の伝統工芸の漆器がもつ美しさを実現した非食用植物原料のバイオプラスチックを開発~最先端の環境材料で和の美「漆ブラック」を実現~ NECは、京都工芸繊維大学(学長 古山正雄)、日本を代表する漆芸家の下出祐太郎氏(下出蒔絵司所三代目・京都産業大学教授)と共同で、草や木など非食用植...

欧州初 三菱化学のバイオエンプラ「DURABIO®」がルノーの新型「Clio」のメーターカバーに採用【三菱化学】

2016年8月2日 欧州初 三菱化学のバイオエンプラ「DURABIO®(デュラビオ®)」が ルノーの新型「Clio」のメーターカバーに採用 三菱化学㈱(本社:東京都千代田区、社長:石塚博昭、以下「当社」)のバイオエンジニアリングプラスチック「DURABIO®」が、フランスの大手自動車メーカーであるRenault(以下「ルノー」)...

ヤマハ発動機の次世代ミニマルアシストモビリティの創発において、プラスチック素材を提供【BASFジャパン】

2016年7月14日 ● ヤマハ発動機に素材メーカーとして、プロジェクトを支援● 新しいライフスタイルの提案に次世代型アシストモビリティで素材を提案 BASF(本社:ドイツ ルートヴィッヒスハーフェン)は、ヤマハ発動機の次世代型アシストモビリティ「05GEN」デザインコンセプトモデル制作における新しいライフスタイルの...

FTIR用「加熱劣化プラスチックライブラリ」を発売【島津製作所】

2016年1月26日 掲載されている内容はすべて発表日当時のものです。その後予告なしに変更されることがありますのであらかじめご了承ください。 酸化劣化した樹脂の定性を強力にサポートFTIR用「加熱劣化プラスチックライブラリ」を発売 島津製作所は、当社のフーリエ変換赤外分光光度計(FTIR)用に、熱によって劣化し...

耐衝撃性を向上した炭素繊維強化熱可塑性プラスチックを開発【東レ】

2016年1月20日 東レ㈱(本社:東京都中央区、社長:日覺 昭廣、以下「東レ」)は、この度、炭素繊維と柔軟な異種繊維を併用(ハイブリッド)することにより、強度や剛性を高いレベルで維持しながら、耐衝撃性を大幅に向上した射出成形用の炭素繊維強化熱可塑性プラスチックを開発しました。 本開発品は既存の射出成形機...

E-モビリティの高電圧プラグインコネクタにBASFのエンジニアリングプラスチックが貢献【BASFジャパン】

2015年9月29日 (本資料は2015年9月18日にBASF本社(ドイツ)で発表されたプレスリリースの和訳です。) ● 電気自動車・ハイブリッド車用高電圧プラグインコネクタの安全性と信頼性を高めるテーラーメイドのエンジニアリングプラ スチック● 多くの自動車メーカーが標準使用 : TE Connectivityのユニバーサルコネ...

スズキと共同でバイオエンプラ「DURABIO®」の新グレードを開発【三菱化学】

2015年6月3日 スズキと共同でバイオエンプラ「DURABIO® (デュラビオ®)」の新グレードを開発スズキの新型「アルト ラパン」の内装樹脂カラーパネルに採用 三菱化学㈱(本社:東京都千代田区、社長:石塚博昭、以下「当社」)は、スズキ㈱(本社:静岡県浜松市、会長兼社長:鈴木修、以下「スズキ」)と共同でバイ...

マツダと共同で、自動車外装にも使用可能なバイオエンプラ「DURABIO® 」の新グレードを開発【三菱化学】

2015年1月27日 三菱化学は、マツダと共同で、自動車外装にも使用可能なバイオエンプラ「DURABIO® (デュラビオ®)」の新グレードを開発 三菱化学㈱(本社:東京都千代田区、社長:石塚博昭、以下「当社」)は、マツダ㈱(本社:広島県安芸郡、社長:小飼雅道、以下「マツダ」)と共同で、自動車の外装意匠部品にも無塗...

自動車外装部品にも使用できる無塗装で高質感のバイオエンジニアリングプラスチックを開発【マツダ】

2014年12月10日 −環境負荷を低減する「マツダバイオテックマテリアル」試作部品を「エコプロダクツ2014」に出展− マツダ㈱(以下、マツダ)は、三菱化学㈱*1と共同で、自動車の外装意匠部品として使用可能なバイオエンジニアリングプラスチック(以下、バイオエンプラ)を開発しました。植物由来原料使用による石油資...