メールマガジン

【メルマガAEG PR】注目の自動車関連技術11セミナーと、会場に行かずにオンライン受講できる「Live配信」「Zoom」「Webセミナー:アーカイブ講演録画」各種34セミナーのご案内

※こちらに掲載されているメールマガジンは、発行日現在の情報ですのでご注意ください。

 

━Automotive Engineers’ Guide━━━━━━━━━━━━━━━━━━

公益社団法人自動車技術会:メルマガAEG【PR】
                        2020年5月18日発行

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 注目の『自動車関連技術』セミナーの11テーマをご案内いたします。

 また『Live配信』や『Webセミナー:アーカイブ講演録画』でオンライン
にて、会場に行かずに受講できるセミナー34テーマをご案内いたします。

◎ 会場受講・・・・・・ 会場にお越しください。
◎ Live配信受講・・・・ 講演をLive中継します。Liveでご参加ください。
◎ Zoom受講・・・・・・ TV会議方式のLiveでご参加ください。
◎ Webセミナー ・・・・ 講演の録画です。好きな時にご視聴ください。

 オンラインセミナーは、テレワーク中の方など、自宅や職場での研修、
社員教育、調査、課題解決に最適です。
 ぜひ、末尾までご確認いただき、ご参加をご検討くださいませ。
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       部署内・関係者の皆様にも、ぜひご転送・ご回覧ください。
        セミナー主催・書籍発行元:サイエンス&テクノロジー
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【1】≪注目の!自動車関連技術セミナー≫
 ▼『Webセミナー:自動車における電動化/自動運転/MaaS』
 ▼『Webセミナー/Live配信:衝撃工学の基礎と衝撃緩衝・吸収特性』
 ▼『ZoomでLive配信受講:金属部品代替を担う、複合強化樹脂』
 ▼『EV等の次世代自動車とリチウム・コバルト資源の最新動向』
 ▼『EV/PHVのPCUと自動車用パワーエレクトロニクス技術動向』
 ▼『自動車における振動・騒音現象と対策/現場で役立つ振動解析』
 ▼『自動車に向けた防振材料、制振材料の特性と設計、材料開発』
 ▼『熱可塑性エラストマーの技術トレンドと市場動向』
 ▼『高周波対応の材料設計のための誘電率の測定&評価技術』
 ▼『カーエレクトロニクス用高分子実装材料の設計、評価と最新向』
 ▼『【名古屋】車載用パワーエレクトロニクス技術と高電力密度化』
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■Live配信、Zoom、Webセミナー(アーカイブ:講演録画)多数あり!■
 (下記のセミナーは、“すべてオンライン”でご受講いただけます。)
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【2】≪エレクトロニクス、ディスプレイ、機械技術 関連セミナー≫
 ▼『コロナ禍のディスプレ産業』 ▼『中国が主導権のディスプレイ』
 ▼『マイクロリアクター技術』  ▼『ライトフィールドディスプレイ』
 ▼『LCD対OLEDの生き残り競争』  ▼『光半導体パッケージング・封止』
 ▼『NET空間:ディスプレイ技術』 ▼『インプランタブル電子デバイス』
 ▼『次世代FPCの市場・技術動向』 ▼『エッジコンピューティング』
 ▼『金属積層造形:金属3Dプリンタ』
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【3】≪プラスチック、環境材料技術、生産・品質 関連セミナー≫
 ▼『吸着技術』         ▼『洗浄技術と最適化』
 ▼『クリーンルームのノウハウ』 ▼『プラ衝撃破壊・耐衝撃性』
 ▼『セルロースナノファイバー』 ▼『専門外のプラスチック基礎』
 ▼『フィルター&濾過知識』
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【4】≪微粒子、接着、コーティング、表面化学 関連セミナー≫
 ▼『【異種材料の接着・接合』  ▼『Excelを使った乾燥技術』
 ▼『表面処理法と表面分析法』  ▼『機能性コーティング塗膜』
 ▼『ビーズミルによる分散・粉砕』▼『ダイ塗布プロセスの欠陥と対策』
 ▼『インクジェット技術』
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【5】≪機械学習、ビジネススキル、知財 関連セミナー≫
 ▼『コア技術の設定と強化』   ▼『強化学習の基礎とPython』
 ▼『特許調査・分析できますか?』▼『利益を生み出す論理的決定法』
 ▼『技術者思考とその実践』   ▼『技術者マーケティング思考』
 ▼『実験の考え方と具体的方法』 ▼『第一原理計算 入門』
 ▼『テレワーク“業務の質”向上』
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【7】≪新刊と自動車技術関連書籍≫
 ▼『次世代FPC市場と技術(New)』▼『インクジェットインク(New)』
 ▼『熱可塑性エラストマー(New) 』▼『自動車の電動化/周辺技術』
 ▼『サーマルマネジメント技術』 ▼『自動車熱マネ・空調技術』
 ▼『車載用ディスプレイ技術』  ▼『ディーゼルエンジン排気浄化』
 ▼『自動車用48V電源システム』▼『自動車排熱回生技術』 
 ▼『自動車内装・室内空間快適化』

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┏┛1┗┓≪注目の!自動車関連技術セミナー≫
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▼『1.5日で学ぶ、自動車における電動化/自動運転/MaaS』
  Webセミナーあり:自動車パワトレ周辺 【100年に一度の変革期】

 1.各国の環境規制(排ガス、CO2、ZEV)、
                各国の電動化展開方針の最新動向
 2.2050年を見据えたパワートレーンのロードマップと
                Well to Wheel CO2との関係
 3.CO2削減に関係する内燃機関の熱効率向上技術と
                軽量化素材の最新及び今後の動向
 4.様々な電動化技術の最新動向と主要企業の今後の電動化戦略
 5.電動化に関係する既存製品・新規製品の今後の動向
 6.自動車用次世代電動車用二次電池の今後の展望
 7.自動運転技術の構成と最近の動向/主要企業の対応戦略 
 8.コネクティッドカーの最新動向/主要企業の対応戦略
 9.MaaS(カーシェアリング/ライドシェア含む)の
                最新動向/主要企業の取り組み状況

 詳しくは:5月26日,27日 → https://www.science-t.com/seminar/B200596j.html

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▼『衝撃工学の基礎と衝撃緩衝・吸収特性の評価、強度設計への展開』
 【Live配信】も【Webセミナー(アーカイブ)】でも受講できる衝撃工学

  「衝撃」は身近に存在する衝突(自動車など輸送機器)、落下(携帯
 などの電子デバイス)のような実現象問題です。衝撃工学の正しい知識は
 現実的かつ安全性を考慮した構造物の耐衝撃設計に大きく役立ちます。
  本セミナーは、衝撃工学を学ぶ初学的な位置付けで、基礎知識を重視
 した内容です。さらに衝撃変形試験手法のJISや、様々なケーススタディ
 を通して、実用的な衝撃工学の知識とその応用として衝撃緩衝・吸収特性
 評価へのアプローチを解説します。

 1.はじめに ~衝撃変形とは?~
 2.衝撃工学の基礎知識
 3.衝撃変形における材料・構造体の応力‐ひずみ関係の計測方法
 4.JIS Z 2205:2019紹介
   「スプリット・ホプキンソン棒法を用いた高変形速度試験方法」
 5.衝撃における有限要素解析
 6.衝撃工学に関するケーススタディー

 詳しくは:7月9日 → https://www.science-t.com/seminar/B200779j.html

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▼『金属部品代替を担う、複合強化樹脂の選定・設計・成形法・品質保証』
 製品設計・生産で役立つ実務における留意点、製品化事例と今後の動向

 本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナー。
 金属部品代替複合強化樹脂の選定、部品設計、金型設計・製作、成形法
および採用、品質評価時のポイントについて解説する。

 1.金属部品の樹脂化の狙い、材料評価・選定時のポイント
 2.樹脂化設計のポイント  3.成形法
 4.金型  5.品質保証
 6.金属部品の樹脂化適用例  7.今後の動向

 詳しくは:7月17日 → https://www.science-t.com/seminar/B200797j.html

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▼『EV等の次世代自動車とリチウム・コバルト資源の最新動向』
 次世代自動車の世界的な市場動向や関連政策、LiB原料の需給動向など

 1.新型コロナウイルスの感染拡大と電気自動車の開発動向
 2.地球環境に優しい次世代自動車の現状と今後の動き
 3.次世代自動車の普及状況とガソリン自動車の競争力と生き残り策
 4.欧米における次世代自動車への政策動向と推進支援策
 5.日本における次世代自動車への普及政策の今後
 6.燃料電池車のメリットとデメリット-量産化への制約
 7.電気自動車のメリットとデメリット-自動運転、蓄電池の価格と性能
 8.電気自動車はデファクト・スタンダードとなるのか
 9.天然ガス自動車のメリットとデメリット-米国のシェール・ガス革命
 10.燃料電池車の普及の可能性と市場規模-燃料電池トラック、バス
 11.水素ステーションの普及の可能性と市場規模-水素社会の促進策
 12.電気自動車と充電ステーションの普及の可能性と今後の市場規模
 13.リチウム・イオン電池に係わる日本企業の強み
 14.リチウム資源の現状と今後の価格動向-リチウム資源の開発動向
 15.コバルト資源の開発と今後の開発動向-コバルト価格の今後
 16.電気自動車は自動車の中心となるのか-今後の販売台数の見通し
 17.天然ガス自動車と天然ガス・ステーションの普及の可能性
 18.自動運転技術の革新動向とライド・シェア
 19.ハイブリッド車、低燃費ガソリン車の開発の現状と可能性
 20.次世代自動車への日本企業のとるべき最適な戦略-景気対策とCASE

 詳しくは:6月15日 → https://www.science-t.com/seminar/A200615j.html

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▼『EV/PHVのPCUと自動車用パワーエレクトロニクス技術動向』
 自動車用パワーエレクトロニクスの基礎から技術動向まで幅広く解説

 1.EV・HVの概要
 2.EV・HVのパワートレーン
 3.PCUとは
 4.自動車用パワーエレクトロニクスの技術
 5.パワーエレクトロニクスの概要
 6.自動車用インバータの技術
 7.自動車用モータ制御の技術
 8.DCDCコンバータと充電装置の技術
 9.PCUの冷却
 10.各社のPCUの概要
 11.補機のパワーエレクトロニクス
 12.48Vシステム
 13.今後の動向と将来展望

 詳しくは:6月22日 → https://www.science-t.com/seminar/B200622j.html

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▼『自動車における振動・騒音現象と対策/現場で役立つ振動解析』
 ~振動騒音問題を解決するために必要な知識や技術を身につける~

  自動車の開発段階で問題となる振動騒音現象について全般的な概要を
 解説し、その中からいくつかの代表的な対策事例を紹介します。そして
 振動騒音問題を解決するにはどんな基礎知識が必要かを対策事例の中から
 感じ取ってもらい、目的を持って振動の基礎を学んでもらいます。
  振動技術の世界は感覚と異なった現象も多くあり、しっかりとした基礎
 知識を持たないと設計指針を誤ってしまいます。間違いやすい振動知識の
 例をあげながら理論的考察をします。

 1.自動車の振動騒音現象
 2.振動騒音の対策事例
 3.現場で役立つ振動解析の基礎
 4.付録(時間の許す限り説明)

 詳しくは:6月25日 → https://www.science-t.com/seminar/B200675j.html

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▼『自動車に向けた防振材料、制振材料の特性と設計、材料開発』
 ~自動車に向けて振動減衰機構、材料選択、材料設計の基本を学ぶ~

 1.自動車産業の課題と振動減衰技術と材料
 2.自動車の振動減衰(防振、制振)問題への要求課題
 3.防振の原理と材料選択
 4.制振の原理と材料選択
 5.自動車用防振ゴム開発のポイント
 6.自動車用制振材料の開発のポイント
 7.EV自動車への転換にる材料への影響

 詳しくは:6月26日 → https://www.science-t.com/seminar/B200636j.html

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▼『熱可塑性エラストマーの技術トレンドと市場動向』
 クルマの電動化に伴う内外装の変化を中心に最新技術情報を解説

  熱可塑性エラストマー(TPE:Thermoplastic Elastomer)とは、加熱する
 と溶融して再度成形加工が可能な柔らかい樹脂のことである。柔らかいが
 加熱しても溶融しないため再度成形することができないタイヤの様な架橋
 ゴムとは区分けされてきた。しかし最近ウレタン系、シリコーン系、アク
 リル系等で架橋しても柔らかいエラストマーが登場しているため、本講座
 も熱可塑性エラストマーのみならずエラストマー全体に広げて進めたい。

 1.はじめに 2.熱可塑性エラストマー概要
 3.自動車内装材(熱可塑性エラストマーの主用途である)
 4.住宅  5.医療
 6.電器電子  7.今後の展開

 詳しくは:6月30日 → https://www.science-t.com/seminar/B200620j.html

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▼『高周波対応の材料設計のための誘電率の測定&評価技術』
 ~5G、6G、高周波基板、低損失材料、電磁波吸収体、高周波材料~

  本講座では、高周波基板に用いられる低損失材料や、電磁波吸収体に
 用いられる高周波材料に対するマイクロ波からミリ波帯における誘電率
 測定を解説します。目的に合わせた測定法の選び方から測定精度の評価
 方法までを説明いたします。

 1.誘電率測定のニーズと代表的な測定方法
 2.高損失材料の誘電率評価技術
 3.低損失材料の面内方向誘電率評価技術
 4.低損失材料の面直方向誘電率評価技術
 5.金属材料の導電率評価技術

 詳しくは:7月27日 → https://www.science-t.com/seminar/B200727j.html

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▼『カーエレクトロニクス用高分子実装材料の設計、評価と最新技術動向』
 ~車載用実装高分子、封止材、多層配線基板、高熱伝導性接着シート材~

 1.エレクトロニクス実装技術と高分子材料
 2.エレクトロニクス実装と高分子材料
 3.高分子材料に要求される物理特性とアプローチ
 4.パワーエレクトロニクス用高分子材料
 5.耐熱性高分子材料
 6.スーパーエンジニアリングプラスチック
 7.耐熱性熱硬化性樹脂
 8.新規耐熱性樹脂を実用化する際の見逃しがちな現象と対策

 詳しくは:7月29日 → https://www.science-t.com/seminar/B200729j.html

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▼『【名古屋】車載用パワーエレクトロニクス技術の動向と高電力密度化』
 ~各車種のパワエレ部の特色、工夫等を探る、小型化を実現する~

 1.車載用電力変換器に搭載される
     DC‐DCコンバータ用磁気部品の最新動向
 2.磁気部品の小型軽量化が可能な
     高電力密度変換用磁気部品の設計方法
 3.化合物パワー半導体による
     高周波化+ソフトスイッチング技術による高電力密度化
 4.セミナーのまとめと今後に向けた提言

 詳しくは:7月29日 → https://www.science-t.com/seminar/F200759j.html

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┏┛2┗┓≪エレクトロニクス、ディスプレイ、機械技術 関連セミナー≫
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▼『【Live】コロナ禍の電子産業とディスプレーサプライチェーン変化』
 ~コロナウイルス問題終息後の世界はどうなるのか?~
 5月19日 → https://www.science-t.com/seminar/B200509j.html
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▼『【Live配信】中国が主導権を握ったディスプレー産業の行方』
 ~中国・韓国・台湾のディスプレー産業の情勢、日本はどうすべきか?~
 5月21日 → https://www.science-t.com/seminar/B200531j.html
——————————————————————–
▼『よくわかる、マイクロリアクター技術 ~フロー合成、導入ポイント』
 ~3Dプリンタ、シミュレーションと機械学習も。【WEBセミナー受講OK】
 5月22日 → https://www.science-t.com/seminar/B200552j.html
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▼『ライトフィールドの基礎とカメラ/ディスプレイへの最新技術動向』
 【ZoomのLive配信で受講】 ~その次のディスプレイへ。~
 5月25日 → https://www.science-t.com/seminar/A200525j.html
——————————————————————–
▼『【Live】スマホと大画面TVで繰り広げられるLCD対OLEDの生残競争』
 ~LCD vs OLEDの現状、両者の今後はどうなるのか?~
 5月26日 → https://www.science-t.com/seminar/B200556j.html
——————————————————————–
▼『光半導体のパッケージング・封止技術のこれまでとこれから』
 ~次世代ディスプレイ・高速光伝送・beyond 5G/6Gなど、今後のニーズ
 5月27日 → https://www.science-t.com/seminar/B200527j.html
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▼『【Live】拡大するNET空間とバーチャル世界を作り出すディスプレー』
 ~AR・VR・透明ディスプレーなど「空間ディスプレー」の市場・今後~
 5月28日 → https://www.science-t.com/seminar/B200558j.html
——————————————————————–
▼『【Live配信】インプランタブルデバイスの技術課題と動向・将来展望』
 ~同技術の開発・活用の基礎となる知識・考え方を最新情報とともに解説
 6月30日 → https://www.science-t.com/seminar/B200670j.html
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▼『次世代FPCの市場・業界動向、及び材料技術、製造・開発技術動向』
Webで受講可能!FPCの基礎技術から最新トレンドまでをまるっと解説
 7月13日 → https://www.science-t.com/seminar/B200753j.html
——————————————————————–
▼『クラウドとエッジコンピューティングの連携による通信システムパフォーマンスの向上法』
 世界の企業の具体的事例から学ぶ、次世代通信システム構築の考え方
 7月31日 → https://www.science-t.com/seminar/B200731j.html
——————————————————————–
▼『金属積層造形(金属3Dプリンター)の開発動向と今後の展望』
 ~金属粉の製造方法から各積層造形手法の比較、分野別利用方法まで~
 8月25日 → https://www.science-t.com/seminar/B200825j.html
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┏┛3┗┓≪プラスチック、環境材料技術、生産・品質 関連セミナー≫
┗○━○┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼『【京都/Web受講】 吸着技術のメカニズムと吸着操作の最適設計術』
吸着・分離技術の基礎から吸着材・装置の選定まで包括的に解説します!
 5月21日 → https://www.science-t.com/seminar/F200541j.html
——————————————————————–
▼『【Live配信】 洗浄技術と洗浄プロセス最適化の総合知識』
 ~洗浄メカニズムの理解、理論&実践と洗浄評価・洗浄不良対策~
 5月25日 → https://www.science-t.com/seminar/B200595j.html
——————————————————————–
▼『【Live配信】プラスチックの衝撃破壊メカニズムと耐衝撃性向上』
 変形、破壊機構から凝集構造の調整やアロイ・ブレンドによる強度向上
 6月11日 → https://www.science-t.com/seminar/B200641j.html
——————————————————————–
▼『【Live配信】クリーンルームの維持管理の必須知識と実践ノウハウ』
~汚染原因と対策から、設計・計測・清掃・メンテンナンスの勘所まで~
 6月15日 → https://www.science-t.com/seminar/B200655j.html
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▼『セルロースナノファイバーの技術動向と複合化、考え方・活かし方』
 【Live配信受講可】 ~基礎からCNF応用製品化事例まで!~
 6月23日 → https://www.science-t.com/seminar/B200623j.html
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▼『【WEBセミナーもある。】専門外の方・新人向け、プラスチックの基礎』
 ~1日で速習 : プラスチックの入門講座~
 6月29日 → https://www.science-t.com/seminar/A200629j.html
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▼『フィルターの選定・評価のために押さえておくフィルター&濾過知識』
 フィルターやろ過操作の基礎から応用、選定の際に考慮すべき要素まで
 8月24日 → https://www.science-t.com/seminar/B200834j.html
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┏┛4┗┓≪微粒子、接着、コーティング、表面化学 関連セミナー≫
┗○━○┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼『【Live配信】異種材料の接着・接合技術と信頼性の評価、向上』
 ~信頼性の高い接着接合を実現するために~ オンライン限定で開催
 5月19日 → https://www.science-t.com/seminar/B200579j.html
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▼『Excelを使った、乾燥技術の評価実例とトラブル対策』
 ~6時間集中:基礎&実践~ 【Webセミナーでアーカイブ受講も可】
 5月28日 → https://www.science-t.com/seminar/B200588j.html
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▼『高機能化、高性能化のための表面処理法の基礎と表面分析法』
 【Live配信】表面処理の基礎から処理条件検討や分析評価ノウハウ
 5月29日 → https://www.science-t.com/seminar/A200529j.html
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▼『豊富な経験を基に解説:機能性コーティング塗膜の基礎と応用』
 【Live配信受講可】 ~ハードコート、自己修復型、ポリウレタン塗料~
 6月24日 → https://www.science-t.com/seminar/B200674j.html
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▼『ビーズミルによる分散・粉砕ノウハウ、スケールアップ・トラブル』
 Web受講対応。条件調整、スラリー配合、分散・粉砕・混合実践ノウハウ
 6月30日 → https://www.science-t.com/seminar/B200680j.html
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▼『ダイ塗布プロセスの欠陥メカニズム・課題と対策』
 【Live配信受講可】 ~代表的8種の塗布欠陥の対策・対応力を養う~
 7月13日 → https://www.science-t.com/seminar/B200763j.html
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▼『インクジェット技術の今が分かる技術総論』
 広がる応用分野への適用に立ちはだかる現状・課題・展望を一日速習
 7月20日 → https://www.science-t.com/seminar/B200720j.html
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┏┛5┗┓≪機械学習、ビジネススキル、知財 関連セミナー≫
┗○━○┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼『【Live配信】 <自社の技術戦略の要>コア技術の設定と強化』
 ~コア技術を長期的・継続的に収益拡大に直接的に寄与させるには~
 5月20日 → https://www.science-t.com/seminar/K200550j.html
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▼『よくわかる、強化学習の基礎とPythonによるアルゴリズム実装』
 Webセミナー(アーカイブでも学べる) 強化学習は何でもできるか?
 5月21日 → https://www.science-t.com/seminar/A200581j.html
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▼『【Live配信】特許調査・分析、自分でちゃんとできますか?』
 特許調査のやり方と調査で得た情報を分析するノウハウとは
 5月22日 → https://www.science-t.com/seminar/B200532j.html
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▼『利益を生み出す:開発時の安全係数と量産展開時の規格値論理的決定』
~PC演習付で学ぶ、誤解のない正しい知識と明日から使える実践的手法~
 5月26日 → https://www.science-t.com/seminar/B200536j.html
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▼『【Live配信】研究開発成功のために必要な技術者思考とその実践』
 効率的、かつ確実に目的を達成するための思考方法と具体的方法
 5月26日 → https://www.science-t.com/seminar/B200526j.html
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▼『【Web】技術者に必要なマーケティング思考とR&Dテーマ創出へ』
~ターゲット設定からテーマ創出までを事例・ワークを含めて解説~
 6月9日 → https://www.science-t.com/seminar/K200609j.html
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▼『【Live配信】目的を達成できる 実験の考え方と具体的方法』
 実験ノウハウ、実験計画の立て方・進め方、後進へのコツの伝え方…etc.
 6月12日 → https://www.science-t.com/seminar/B200632j.html
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▼『【Live配信】 第一原理計算 入門』
 計算手法、活用する際の要点、社内導入を検討する際の勘どころ
 6月23日 → https://www.science-t.com/seminar/B200633j.html
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▼『【Live配信有】R&D現場でのテレワーク導入による“業務の質”向上』
 ポスト・コロナ時代を生き抜くためのR&D現場の働き方改革とは?
 6月29日 → https://www.science-t.com/seminar/A200699j.html
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┏┛7┗┓≪新刊と自動車技術書籍≫
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▼書籍『次世代FPCの市場と材料・製造技術動向(New)』
    ~多層化・微細化・高密度化・耐折性・高周波対応~FPCの変遷~
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/M062j.html
——————————————————————–
▼書籍『インクジェットインクの最適化 千態万様(New)』
    ~フルカラー900頁超の大作でお届けするIJ inkのバイブル~
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/M063j.html
——————————————————————–
▼書籍『熱可塑性エラストマー技術・応用トレンド(New)』
    ~自動車内装材・医療機器・建材分野のトレンドとTPE技術~
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/M063j.html
——————————————————————–
▼書籍『自動車パワートレーンの電動化/省燃費技術/
    環境規制の今後の動向   【今後の電動化戦略の最新情報】』
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/M052j.html
——————————————————————–
▼書籍『熱マネへ:サーマルマネジメント材料技術 監修:産総研 依田智』
 ~注目の熱マネジメント技術:自動車、住宅、断熱材、遮熱材、評価~
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/M055j.html
——————————————————————–
▼書籍『自動車熱マネジメント・空調技術』
 ~エンジン,排熱利用,熱交換器・空調,内外装,PCU・モータ etc~
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/M054j.html
——————————————————————–
▼書籍『車載用ディスプレイ技術 ・操作インターフェース
     ~自動運転・高度情報化時代に必要なHMIとその要素技術~』
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/27410.html
——————————————————————–
▼書籍『ディーゼルエンジン排気浄化における
     触媒材料およびシステムの開発・要素技術』
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/26281.html
——————————————————————–
▼書籍『自動車用48V電源システム
     欧州勢の思惑と日本企業が目指すべき技術開発の方向性』
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/25634.html
——————————————————————–
▼書籍『自動車排熱回生技術』
     ~搭載・実用化に向けたデバイス開発・システム化技術~
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/23423.html
——————————————————————–
▼書籍『五感で捉える自動車内装・室内空間の快適化技術大全』
     ~感覚の定量化、材料技術、デザイン、評価技術~
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/22046.html
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○化学・材料 セミナー 一覧
  https://www.science-t.com/large/science/
○エレクトロニクス セミナー 一覧
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