メールマガジン

【メルマガAEG PR】注目の自動車技術セミナーのご案内「自動車空調・熱マネジメント」「インバータ」「電動化/自動運転/MaaS」「ミリ波レーダ」「燃料電池・水素」「自動車振動・騒音」「車載電池・全固体電池」「ヘッドアップディスプレイ」「自動車電動化・軽量化と部材」「自動車エンジン」他

※こちらに掲載されているメールマガジンは、発行日現在の情報ですのでご注意ください。

 

━Automotive Engineers’ Guide━━━━━━━━━━━━━━━━━━

公益社団法人自動車技術会:メルマガAEG【PR】
                        2019年10月28日発行

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┏┛ ┗┓o○ 自┃動┃車┃セ┃ミ┃ナ┃ー┃&┃書┃籍┃の┃ご┃案┃内┃
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 主に『自動車技術』セミナーの他、11月開催予定の各種技術セミナー
 55テーマと書籍10冊をご案内いたします。

 ぜひ、末尾までご確認いただき、詳細は各URL先をご覧ください。
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       部署内・関係者の皆様にも、ぜひご転送・ご回覧ください。
        セミナー主催・書籍発行元:サイエンス&テクノロジー
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【1】≪注目の自動車技術セミナー≫
 ▼『次世代自動車における空調システム・熱マネジメントへの要求と改善』
 ▼『インバータ技術の実践的総合知識』
 ▼『自動車における電動化/自動運転/MaaSの最新動向』
 ▼『ミリ波レーダ技術の基礎と自動車分野への応用』
 ▼『国内外の燃料電池・水素インフラの市場・関連政策動向と普及展望』
 ▼『自動車における振動・騒音対策技術と制振・防音材の評価』
 ▼『【名古屋】 車載用電池ビジネス、全固体電池で何が起きてるのか、』
 ▼『ホログラム技術の基礎と車載用ヘッドアップディスプレイへの応用』
 ▼『自動車の規制動向と電動化の展望、車両の軽量化への技術動向』
 ▼『基礎から学ぶ自動車エンジン:熱効率、排ガスクリーン化と燃焼技術』
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【2】≪エレクトロニクス、光学デバイス、電池、無機 関連セミナー≫
 ▼『半導体メモリ業界の動向』  ▼『グラフェンの用途展開』
 ▼『スマートウィンドウ』    ▼『ソフトアクチュエータ技術』
 ▼『ディスプレイ技術動向』   ▼『吸音・遮音・防振の理論と測定』
 ▼『蛍光体材料技術』      ▼『ヘッドマウンドディスプレイ』
 ▼『熱輸送・冷却デバイス』   ▼『セラミックスの成形・焼結』  
 ▼『電子回路のノイズ対策』   ▼『5G対応FPCの課題と動向』
 ▼『モータ制御』        ▼『量子ドット』
 ▼『水素脆化メカニズム・対策』
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【3】≪プラスチック、高分子材料技術 関連セミナー≫
 ▼『【京都】CFRP 』     ▼『塗料塗装の入門講座』
 ▼『押出機におる樹脂加工』   ▼『高分子絶縁材料の設計』
 ▼『光学用透明樹脂』      ▼『ラジカル重合の基礎と応用』
 ▼『エポキシ樹脂の基礎講座』  ▼『ポリイミドの基礎と応用』
 ▼『ゴムの配合設計力向上講座』 ▼『二酸化炭素由来有機材料』
 ▼『溶融紡糸技術の基礎』     ▼『二軸押出機による溶融混練』
 ▼『赤外スペクトル解析』    ▼『溶融紡糸技術の基礎』
 ▼『化学原料コストダウン』   ▼『CFRP機械締結』
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【4】≪粉体・微粒子、表面、接着、化学工学他 関連セミナー≫
 ▼『超音波洗浄の基礎』     ▼『微小液滴の基礎と応用』
 ▼『【京都】スクリーン印刷』  ▼『粉体化粧品の機能使用感の制御』
 ▼『接着解析・評価』      ▼『異種材接着・接合』
 ▼『塗布・乾燥レオロジー』   ▼『HSP値の基礎と活用法』
 ▼『ナノ粒子のナノカプセル化』 ▼『粒子分散液の不具合対策』
 ▼『レーザ溶接・接合技術動向』
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【5】≪機械学習、共通技術、生産技術、分析 関連セミナー≫
 ▼『ニューラルネットワーク』  ▼『FT-IRとスペクトル解釈』
 ▼『異常検知の基礎と応用』   ▼『プラスチック製品設計』
 ▼『時系列データ分析の基礎』  ▼『実務・業務で使う流体力学』
 ▼『量子コンピュータ』     ▼『進化計算による多目的最適化』
 ▼『バイオフィルムの産業利用』 ▼『【京都】実験の進め方』 
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【6】≪ビジネススキル・新規事業、知財 関連セミナー≫
 ▼『技術者のための特許戦略理論』▼『コア技術の設定と強化』
 ▼『オープンイノベーション』
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【7】≪新刊と自動車技術関連書籍≫
 ▼『半導体封止材料 総論』    ▼『ディスプレイトレンド:2019』
 ▼『自動車の電動化/周辺技術』 ▼『サーマルマネジメント技術』
 ▼『自動車熱マネ・空調技術』  ▼『車載用ディスプレイ技術』
 ▼『ディーゼルエンジン排気浄化』▼『自動車用48V電源システム』
 ▼『自動車排熱回生技術』    ▼『自動車内装・室内空間快適化』

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┏┛1┗┓≪自動車技術セミナー≫
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▼『次世代自動車における空調システム・熱マネジメントへの要求と改善』

  地球環境保護や資源枯渇のため,自動車の燃費改善がさらに要求され
 ている。自動車用ガソリンエンジンの熱効率はせいぜい40%で,大半が
 熱などとして捨てられている(冷却損失と排気損失)。エンジン単体の
 改良が限界を迎えつつある状況では,これらの損失を回収したり,損失
 そのものを低減する技術がますます重要になってきている。
  本セミナーでは,自動車の駆動源変遷を説明するとともに,今後,普
 及する自動運転にともなう快適性の向上を含め,熱マネジメント技術全
 般について解説する。

 【得られる知識】
 1. 自動車の熱マネジメント技術
 2. 排熱回収技術
 3. 自動運転時代の熱マネジメント技術
 4. 自動車の駆動源変遷(48Vを含む)とその課題

 【講演内容】

 1.地球環境からの要請とは?
 2.駆動源の変遷
 3.自動車を取り巻く環境変化とは?
 4.自動車に使われる熱交換器とは?
 5.電気自動車用エアコンとは?
 6.ハイブリッド車用エアコンとは?
 7.クリーン・ディーゼルエンジン車用暖房とは?
 8.アイドルストップ対応車の空調
 9.熱マネジメント
 10.エアコンシステムの改善
 11.空調システムの変化による部品,内装材の動向は?
 12.自動運転車での課題は?
 13.駆動用電池の温度管理は?

※一部内容については当日解説を簡略化、割愛させて頂く場合がございます

 詳しくは:11月15日 → https://www.science-t.com/seminar/B191115aj.html

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▼『インバータ技術の実践的総合知識』
 ~基礎固め、体系的理解、設計・制御技術と
                 システムへの実装、組み込み方~

  本講座では、教科書や学会の論文でほとんど触れられることのないイ
 ンバータの設計と制御のノウハウを織り交ぜながら、インバータに関す
 る基礎的事項をしっかり身につけられるよう丁寧に解説します。
  特に、実際のインバータを開発する際に重要となる電力用半導体素子
 の選定、使いこなし、実装方法などのほか、種々のインバータ制御法を
 採り上げ、体系的かつ総合的な知識が得られるように内容を組み立てて
 います。

  また、近年、話題となっているワイドバンドギャップ半導体の代表格
 であるSiC-MOSFETについても言及し、その活用法についても説明します。

 【得られる知識】
 ・電力変換の本質と体系的な知識
 ・電力用半導体素子の選定、使いこなし、実装法
 ・インバータの制御法と実装法

 【講演内容】 

 1.パワーエレクトロニクスの概要
 2.電力用半導体スイッチング素子
 3.電力用半導体素子の使いこなしと実装
 4.インバータの基礎
 5.インバータの制御法と制御回路の実装
 6.まとめ

 詳しくは:11月18日 → https://www.science-t.com/seminar/B191178j.html

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▼『自動車における電動化/自動運転/MaaSの最新動向』

  最近、「100年に一度の変革期」、「CASE」や「MaaS」とい
 うキーワードを、メディアでよく見聞きするようになってきています。
 そこで、このセミナーでは、そのポイントになるCASE(コネクティ
 ッド、自動運転、シェアリングサービス、電動化)やMaaSについて、
 最新の動向や特徴を含めて、電動化を中心に、下記の項目についてわか
 りやすく解説します。

【1】環境規制や各国の電動化に向けての政策動向
【2】自動車用パワートレーンの電動化、EV化を中心に2050年を
   見据えた今後のロードマップ
【3】内燃機関の熱効率向上技術、軽量化素材の主な特徴と今後の動向
【4】48V電源やPHEV、電気自動車(BEV)、燃料電池車等の電
   動化技術の特徴や動向、次世代電池の動向        
【5】自動運転やコネクティッド、MaaS(シェアリングサービス)の
   今後の動向や主要メーカーの取り組みの最新動向

 等について、関係する技術者を始め、経営者の方々や、営業の方々にも、
 一日で動向を十分把握してもらえるようにわかりやすく解説します。

 1.各国の環境規制、各国の電動化展開方針の最新動向
 2.50年までのパワートレーンのロードマップと
   Well to Wheel CO2との関係
 3.CO2削減(省燃費)に大いに関係する内燃機関の熱効率向上技術と
   軽量化素材の最新動向
 4.様々な電動化技術の動向と主要企業の今後の電動化戦略
 5.電動化に関係する既存製品・新規製品の動向と
   次世代電動車用二次電池の今後の展望
 6.自動運転技術の構成と最近の動向/主要メーカーの自動運転展開戦略
 7.コネクティッドカー・MaaSの最新及び今後の動向

 詳しくは:11月28日 → https://www.science-t.com/seminar/B191168j.html

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▼『ミリ波レーダ技術の基礎と自動車分野への応用』

  本講座では、1章と2章でそれぞれ電波伝搬やレーダ技術の基礎を、そ
 して3章でミリ波レーダの役割や法規について解説する。またミリ波レー
 ダモジュールの小型・低価格化、そして近年の高機能化によって車載用
 だけでなくヘルスケアや見守りなど様々な屋内用センサとしても注目さ
 れている。
  そこで4章では具体的な応用例を挙げながらミリ波レーダ技術について
 紹介する。そして5章では前方監視や周辺監視用ミリ波レーダ技術、そし
 て霧や雨など悪天候下でもスタンドアローンで自動走行するための自車
 位置推定技術や物標識別技術などについて走行データを用いて解説する。
  また車載レーダの普及に伴いレーダ間干渉問題が顕在化する。そこでレ
 ーダ間干渉とその回避技術についても説明する。最後に6章では車載用ミ
 リ波レーダの今後と展望について述べる。

 【得られる知識】
 ・ミリ波レーダモジュールの研究開発
 ・レーダ信号処理の開発
 ・レーダシステム設計
 ・車載用レーダの開発
 ・ミリ波レーダの応用システム

 【講演内容】

 1.ミリ波の基礎
 2.レーダ技術の基礎
 3.ミリ波レーダ技術
 4.拡大するミリ波レーダ技術と応用
 5.自動車分野への応用 
 6.ミリ波レーダの今後と展望

 詳しくは:12月3日 → https://www.science-t.com/seminar/B191223j.html

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▼『国内外の燃料電池・水素インフラの市場・関連政策動向と普及展望』
  ~再び世界で見直される燃料電池~

  本セミナーでは、家庭用燃料電池、燃料電池車、燃料電池トラック、
 燃料電池バス、燃料電池フォークリフト、水素ステーション、水素発電
 をはじめとした水素エネルギーを取り巻く最新動向と将来的な事業と環
 境政策にかかわるチャンスとリスクについて解説する。

 1.2019年に入ってからの燃料電池利用における巻き返しの最新の動き
 2.次世代自動車の普及状況と燃料電池車の競争力の現状と今後
 3.日本における水素・燃料電池のロードマップと水素社会への支援
 4.欧米における燃料電池車への政策動向の今後-パリ協定と
   カリフォルニア州
 5.日本における燃料電池車への政策の今後-燃料電池車の低価格化と
   量産化
 6.燃料電池車のメリットとデメリット-電気自動車と比較した強み
 7.世界最先端の日本における燃料電池開発の最新動向と今後
   -中国との提携
 8.日本と世界における定置型燃料電池の可能性と市場規模
 9.日本と世界における水素発電所の最新動向と今後の可能性
   -2020年代の動き
 10.燃料電池の新たな可能性
    -フォークリフト、トラック、バス、鉄道、船舶
 11.水素ステーションの普及の可能性と市場規模
    -普及強化策と各社の動向
 12.水素発電所の普及の可能性と市場規模
    -水素社会の大きなインフラ整備
 13.水素エネルギー開発の現状と水素エネルギーの課題
    -水素製造の技術革新
 14.水素価格の動向と水素エネルギーの経済性の動向
 15.水素社会のインフラストラクチャー整備を取り巻く市場規模
    -建設コスト
 16.サウジアラビアの脱石油戦略としての水素エネルギー供給の今後
 17.環境対応トラック、省エネルギー自動車、次世代自動車の動きと
    燃料電池車
 18.次世代自動車の将来的な市場規模-燃料電池車と電気自動車の
    競争の見通し
 19.水素ビジネス展開における大きな裾野と環境政策動向の留意点
 20.水素社会構築に向けて日本企業がとるべき経営戦略と事業機会

 詳しくは:12月5日 → https://www.science-t.com/seminar/B191215j.html

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▼『自動車における振動・騒音対策技術と制振・防音材の評価』
  ~自動車の振動・騒音現象と制振・防音対策、CAEによる設計とは~

  本講座では、上記の背景を踏まえ、自動車の振動・騒音現象と制振・
 防音対策、CAEによる設計について現状認識をあらたにし、今後の環境の
 変化への対応について考えたいと思います。また、新しい概念である波動
 ブラックホールや屈折を利用した積層防音構造も紹介します。

 <得られる知識・技術>
 ・自動車の振動騒音現象と制振防音対策の現状と課題
 ・各種の制振防音構造の基本原理とチューニング方法
 ・自動車の制振防音問題のCAEと、
  それを利用した設計法、新しい制振防音構造

 1.自動車業界を取り巻く環境の現状認識と将来展望
 2.自動車の振動・騒音現象と制振・防音対策の説明
 3.自動車用制振構造の振動特性と要求性能
 4.制振特性のコンピュータシミュレーション、CAE
 5.自動車用の防音構造の特性と要求性能
 6.防音特性のコンピュータシミュレーション、CAE

 詳しくは:12月9日 → https://www.science-t.com/seminar/A191209j.html

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▼『【名古屋】 車載用電池ビジネス、全固体電池で何が起きてるのか』

  自動車の電動化を牽引してきた米国ZEV法規は2018年からの規制強化、
 2019年からの中国NEV規制、ならびに2021年からの欧州CO2規制によって、
 自動車業界は研究開発に相当な負担を強いられているます。
  一方、この流れと連動して、車載用電池は電池各社の戦略的な投資、
 顧客開拓、新 技術開発などによってビジネスを拡大させています。20
 10までは年頃までは世界をリードしてきた日系勢は、韓国、中国の急速
 な追い上げにより、グローバル競争力では陰りが出つつあります。
  しかし、今後大きな期待が寄せられている次世代革新電池としての全
 固体電池は、研究開発面で主導権を握る日本が世界をリードしています。
 期待値と同様に解決すべき課題も多く、数年単位の短期間で普及するも
 のではないことから、研究開発投資にも相応な戦略が必要となっています。

  現状の電池ビジネス、技術開発動向、そして今後の次世代電池の行方
 について解説します。また、このたびノーベル化学賞の栄に輝いたリチ
 ウムイオン電池との関り、および吉野彰博士とのつながりについても触
 れてみます。

 1.自動車の電動化の歴史と今後の行方
 2.自動車の電動化を加速させる環境規制
 3.自動車業界の電動化に対する各社の取り組みと戦略
 4.電動化に向けた電池業界の競争力と戦略
 5.電池の事故の歴史と今後の対応
 6.安全性・信頼性向上に対する試験法および認証システム
 7.全固体電池の現状
 8.全固体電池の魅力と解決すべき課題
 9.全固体電池の自動車、電池業界の取り組み
 10.ノーベル化学賞を受賞したリチウムイオン電池
 11.日本が電池産業を活性化させるためのシナリオ

 詳しくは:12月12日 → https://www.science-t.com/seminar/F191212j.html

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▼『ホログラム技術の基礎と車載用ヘッドアップディスプレイへの応用』
  ~HUDの開発状況および実用化に向けた課題、今後の展望~

  最近、AR/VR技術の産業分野への応用に伴い、ヘッドアップディスプ
 レイ(HUD)やヘッドマウントディスプレイ(HMD)の製品開発が盛ん
 になり、ホログラム技術と絡め多くの開発成果が報告されている。
  ホログラム技術の歴史は古く、1940年代に研究が始まり、当初はグラ
 フィックアートに代表される立体像を記録した製品を中心に広く知られ
 るようになった。70年を超える開発期間を経て、POSスキャナやセキュ
 リティ用途などの応用製品に発展し、最近はソニー製「SmartEyeglass」
 や米国デジレンズ社の導光板を始めとする各種光学素子の実用化が進み
 つつある。

  本講座では、ホログラム技術の基本原理や特徴などを紹介し、これら
 の技術を応用したHUDの開発状況および実用化に向けた課題、さらに今
 後の展望について解説する。

 1.ホログラム技術の基礎
 2.記録材料
 3.ヘッドアップディスプレイ実用化の意義
 4. ヘッドアップディスプレイの車載実装
 5. ヘッドアップディスプレイの開発動向と今後の展望
 6. まとめ

 詳しくは:12月13日 → https://www.science-t.com/seminar/A191213j.html

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▼『自動車の規制動向と電動化の展望、車両の軽量化への技術動向』
  ~BMWの事例、電動化に伴う自動車部材技術を山根氏が徹底解説~

  自動車には有害排出物や温暖化物資排出の規制が世界各国で導入され、
 しかも年々規制値が厳しいものになっているのに加え、衝突安全性能の
 向上も求められている。特にCO2削減が重要で、これらの規制に対応する
 ための有望な手段として動力系の電動化が注目され、開発及び導入が進ん
 でいる。電気自動車の開発の中で、車両軽量化の重要性が注目され、
 CFRP車体を導入することとなった。

  本セミナーでは、自動車に関わる規制動向と電動化の展望、および車両
 の軽量化への技術動向について解説する。

 1.自動車を取り巻く課題
 2.車体軽量化のための材料転換
 3.自動車に係る接着技術
 4.BMWの電気自動車開発とCFRP車体
 5.BMW新7シリーズに採用しているCFRP部材
 6.車両への樹脂材料採用動向
 7.車両の塗装技術
 8.今後の材料技術の課題と期待

 詳しくは:12月23日 → https://www.science-t.com/seminar/B191253j.html

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▼『基礎から学ぶ自動車エンジン:熱効率、排ガスクリーン化と燃焼技術』
  ~情報不足に陥りがちの自動車エンジン技術の徹底学習します~

  本セミナーは、エンジン熱効率や性能を支配する因子を「原理的に」
 理解することで、次世代エンジン技術がなぜ有望なのかを「理屈から」
 理解することを目的としています。エンジン高効率化の理論と、次世代
 エンジン技術との関係を、熱力学などの基礎理論にも立ち返り、分かり
 易く説明します。その上で、注目される各種最新技術について、原理と
 対応させながら解説します。

 1.各種自動車用動力源の比較
 2.エンジンの高効率化の原理
  2.1 エンジンの熱力学
  2.2 エンジン性能の表し方
  2.3 エンジン熱効率の支配因子
 3.有害排出ガスの生成機構とその低減法
  3.1 有害排出ガスとその規制
  3.2 有害排出ガスの生成・排出メカニズム
 4.高効率エンジンのための次世代燃焼技術
  4.1 リーンバーンエンジン
  4.2 筒内成層直噴エンジン
  4.3 直噴過給ダウンサイジングエンジン
  4.4 可変動弁技術
  4.5 高圧縮比エンジン
  4.6 高膨張比エンジン
  4.7 可変圧縮比
  4.8 ガソリンエンジンの異常燃焼
  4.9 ディーゼル燃焼の予混合化
  4.10 予混合圧縮着火(HCCI)燃焼

 詳しくは:1月17日 → https://www.science-t.com/seminar/B200137j.html


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┏┛2┗┓≪エレクトロニクス、デバイス、機械、電池 関連セミナー≫
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▼『米中ハイテク/日韓貿易戦争と半導体メモリ不況を生き抜く【Live有】』
【さらに緊急開催】 国防権限法2019、ファーウェイ、5G、輸出規制etc.
 11月6日 → https://www.science-t.com/seminar/A191106aj.html
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▼『グラフェンの合成・量産・複合技術、用途開発の現状と課題・展望』
~各特性、形成法、量産・複合化、用途開発と研究開発の動向など~
 11月14日 → https://www.science-t.com/seminar/B191114j.html
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▼『スマートウィンドウの動作・調光原理と構成材料/実用化の課題と展望』
 ~原理・材料等の技術と、性能向上の展望、透明ディスプレイまで~
 11月20日 → https://www.science-t.com/seminar/B191120j.html
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▼『ソフトアクチュエータ材料技術の基礎と最新研究動向』
 各種アクチュエータの材料、駆動原理、解析手法、応用分野等を解説
 11月21日 → https://www.science-t.com/seminar/B191131j.html
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▼『最新ディスプレイ技術トレンド~液晶とOLEDの進化・技術動向~』
 ~フレキシブル・フォルダブル、OLED周辺部材、車載用など最新動向~
 11月22日 → https://www.science-t.com/seminar/B191132j.html
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▼『吸音・遮音・防振の理論とその測定・評価に関する入門講座』
 ~「なぜ吸音するのか」「遮音のメカニズムは何か」本質を理解~
 11月22日 → https://www.science-t.com/seminar/B191122j.html
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▼『希土類蛍光体・セラミック蛍光体の基礎と効率支配因子と物性評価』
 ~より高い耐熱性、発光効率を有する蛍光体開発へ!~
 11月22日 → https://www.science-t.com/seminar/A191122j.html
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▼『ヘッドマウントディスプレイの基礎、研究開発動向と今後の展望』
 ~HMDの最新動向:ウェアラブルからバーチャルリアリティ用途まで~
 11月25日 → https://www.science-t.com/seminar/A191125j.html
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▼『先端・高性能マイクロ熱輸送・冷却デバイスの研究開発動向と応用】
 ~電子デバイスの熱マネジメントに!ヒートパイプ、感温磁性流体~
 11月25日 → https://www.science-t.com/seminar/B191125j.html
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▼『成形・焼結プロセスから学ぶセラミックスの機能性向上のポイント』
機能性の付与・向上を考える上で必要な微構造制御技術について解説!
 11月27日 → https://www.science-t.com/seminar/B191147j.html
——————————————————————–
▼『ノイズトラブルを防ぐ設計段階からの回路・基板の設計技術』
 ~ノイズに強いプリント基板の設計のために~
 11月27日 → https://www.science-t.com/seminar/B191127j.html
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▼『5Gに対応するFPC最新市場/技術動向』
商業化が開始した『5G』に対応するためのFPC技術課題と動向を解説!
11月28日 → https://www.science-t.com/seminar/B191148j.html
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▼『実務に役立つ モータ制御 入門』
 モータ制御を手掛ける上で押さえておきたいポイントを6時間で速習
 11月29日 → https://www.science-t.com/seminar/B191169j.html
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▼『量子ドットの特性、合成・評価およびカドミウムフリー化、最新動向』
~カドミウムフリー材料開発の現状、各メーカーの開発動向など~
 11月29日 → https://www.science-t.com/seminar/B191149j.html
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▼『金属材料の水素分析手法、水素脆化メカニズム、およびその抑制手法』
  最新の研究動向から考える水素脆化のメカニズムと抑制手法
 11月29日 → https://www.science-t.com/seminar/B191139j.html
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┏┛3┗┓≪プラスチック、高分子材料技術 関連セミナー≫
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▼『【京都】 炭素繊維およびCFRPの成形加工技術と市場動向』
 ~後加工や接合技術、現状と市場動向や将来見通しも実用化視点で解説~
 11月6日 → https://www.science-t.com/seminar/F191156j.html
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▼『塗料・塗装の基礎と性能評価、耐候性技術と欠陥分析技術』
 ~塗料の基礎と塗膜の評価・分析法の考え方、不良とその対策~
 11月8日 → https://www.science-t.com/seminar/B191108j.html
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▼『押出機による混練技術の基礎と応用 ~二軸押出機及び単軸押出機~』
 ~スクリュエレメント、スケールアップ、脱気、溶融混練、コンパウンド
 11月14日 → https://www.science-t.com/seminar/B191144j.html
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▼『高分子材料(ポリマー)を用いた絶縁設計の基礎と勘どころ』
 ~高分子電気絶縁材料のメカニズムと劣化・破壊対策~
 11月14日 → https://www.science-t.com/seminar/B191154j.html
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▼『光学用透明樹脂の基礎、屈折率制御/光吸収・散乱と高透明化』
 ~光学用透明ポリマー材料の開発、設計に必要な基礎知識を理解する~
 11月18日 → https://www.science-t.com/seminar/B191198j.html
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▼『ラジカル重合 活用のための基礎と分子量・立体構造の制御、最新手法』
~材料の新規開発・改質、製造法の改良、課題の克服に役立つ基礎と応用
 11月19日 → https://www.science-t.com/seminar/B191119j.html
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▼『エポキシ樹脂の基礎、硬化剤、副資材による機能化と耐熱衝撃性』
 ~さらなる機能化へ、エポキシ樹脂のノウハウ教育養成講座~
 11月19日 → https://www.science-t.com/seminar/B191179j.html
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▼『ポリイミドの基礎と複合化・架橋および接着性の向上』
 ~徹底解説! 熱可塑性、熱硬化性、可溶性、無色透明ポリイミド~
 11月20日 → https://www.science-t.com/seminar/B191150j.html
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▼『ゴムの配合設計力向上と混練加工技術』
~更なる高付加価値化に必要な科学と視点、応用性の高い実践技術など~
 11月21日 → https://www.science-t.com/seminar/W191121j.html
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▼『CO2を原料とした有機材料製造技術の研究開発動向と展望』
 二酸化炭素の化学的利用に関する近年の技術、実例と今後の展望を解説
 11月25日 → https://www.science-t.com/seminar/B191145j.html
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▼『溶融紡糸技術の基礎とノウハウ、衣料用/産業用繊維の高付加価値化』
 ~繊維の製造技術、高付加価値化、スーパー繊維等。元東レの講師が解説
 11月27日 → https://www.science-t.com/seminar/B191137j.html
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▼『二軸押出機による溶融混練の分散・混練度向上と品質スケールアップ』
 ~獲得したい分散品質は二軸押出機内でのどう達成されるのか~
 11月28日 → https://www.science-t.com/seminar/A191128j.html
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▼『プラスチック用添加剤の赤外吸収スペクトルの読み方:添加剤編』
 ~教科書やコンピュータが教えてくれない知識を得る貴重な機会~
 11月29日 → https://www.science-t.com/seminar/B191129j.html
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▼『化学原料のコストダウンの戦略・手法とそのノウハウ』
 ~化学原料購買に携わっている方に是非知って欲しい、実行して欲しい~
 11月29日 → https://www.science-t.com/seminar/B191159j.html
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▼『CFRP/金属接合および機械締結技術動向』
 ~マルチマテリアル化動向と締結具・締結技術開発例まで~
 11月29日 → https://www.science-t.com/seminar/B191199j.html
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▼『【京都】 洗浄の本質理解と超音波洗浄の実用知識・ノウハウ』
~洗浄の基礎、超音波・ファインバブル・表面弾性波等による洗浄技術~
 11月6日 → https://www.science-t.com/seminar/F191106j.html
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▼『微小液滴を扱うための基礎と挙動理解、評価・制御法』
~ぬれ性・接触角・ヒステリシス、評価・制御、液滴生成・操作・分析~
 11月7日 → https://www.science-t.com/seminar/B191107j.html
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▼『【京都】スクリーン印刷理論と高品質量産印刷プロセスの「標準」』
 ~インク・ペーストの身になってスクリーン印刷を論理的に考える~
 11月7日 → https://www.science-t.com/seminar/F191157j.html
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▼『粉体化粧品の機能・使用感の制御と機器評価・官能評価』
 ~実験実習付で解説する、製品開発のための粉体知識・技術と評価法~
 11月13日 → https://www.science-t.com/seminar/B191113j.html
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▼『接着制御・メカニズム解析の考え方と分析評価法』
 接着技術の開発とコントロールを行うために知っておきたい基礎知識
 11月14日 → https://www.science-t.com/seminar/B191124j.html
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▼『異種材料接着・接合理論と強度・耐久性・信頼性向上法』
異種材接着・接合について原理から加速試験、最新技術など詳しく解説
11月14日 → https://www.science-t.com/seminar/B191134j.html
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▼『塗布・乾燥のレオロジー』
 粒子分散液成膜プロセスを理解するためのレオロジー解析
 11月18日 → https://www.science-t.com/seminar/B191138j.html
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▼『HSP値の基礎および微粒子・ナノ粒子の凝集・分散性評価』
 ~微粒子分散系におけるHansen溶解球・HSP値利用の最前線と活用手法~
 11月21日 → https://www.science-t.com/seminar/A191121j.html
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▼『液相プロセスによる機能性ナノ粒子とナノカプセル作製の実例』
 ~殻で覆う:凝集や劣化防止/毒性軽減のためのカプセル化へ~
 11月21日 → https://www.science-t.com/seminar/B191151j.html
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▼『粒子分散液活用のための総合知識』
 ~塗布・塗工での注意事項と不具合対策を配合設計から読み解く~
 11月26日 → https://www.science-t.com/seminar/B191126j.html
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▼『レーザ溶接・接合のメカニズムおよびトラブル防止策、最新技術動向』
 レーザ溶接・接合メカニズムから溶接欠陥対策、異種材接合への応用まで
 11月29日 → https://www.science-t.com/seminar/B191189j.html
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▼『Pythonで学ぶ畳み込みニューラルネットワークの入門講座』
 ~基礎的な計算方法、構成方法、学習方法、実装と動作の基礎~
 11月11日 → https://www.science-t.com/seminar/B191171j.html
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▼『事例から学ぶ、FT-IR分析の基礎と最新技術』
 ~豊富な事例、最近の話題、出来ること・出来ないこと、本音で解説~
 11月13日 → https://www.science-t.com/seminar/A191113j.html
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▼『ディープラーニングによる異常検知の基礎と応用』
~外観検査・異常検知システムの構築・活用にぜひお役立てください。~
 11月15日 → https://www.science-t.com/seminar/B191135j.html
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▼『成形品質、コストダウンに活かす“プラスチック製品設計の基礎”」』
 ~樹脂・金型・成形の基本3本柱を固める、事例で理解~
 11月18日 → https://www.science-t.com/seminar/B191118j.html
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▼『時系列データ分析の基礎と応用』
 ~データの扱い方、分析のすすめ方、異常検知・将来予測・機械学習~
 11月18日 → https://www.science-t.com/seminar/B191158j.html
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▼『流体力学の基礎知識と流体の扱い方 ~実務・業務で使うために~』
 ~煩雑な数式は必要最小限にとどめ、本質的な理解を優先します~
11月20日 → https://www.science-t.com/seminar/B191180j.html
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▼『量子コンピュータの原理と仕組み、活用の利点と応用技術』
 ~実務・業務で量子コンピュータを活用したい方は是非~
 11月28日 → https://www.science-t.com/seminar/A191158j.html
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▼『進化計算による多目的最適化の基礎と応用技術』
基礎から具体的手法、化学構造の最適化・タイヤの設計等の様々な応用
 11月28日 → https://www.science-t.com/seminar/B191128j.html
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▼『バイオフィルムを利用・活用または対峙するための研究開発の動向』
 ~形成抑止・破壊量の新規な評価法、駆除技術の方向性、活用技術~
 11月28日 → https://www.science-t.com/seminar/B191188j.html
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▼『【京都】 効率的、確実に目的を達成できる実験の考え方と具体的方法』
 実験ノウハウ、計画の立て方、進め方、後進へのコツの伝え方…etc.
 11月7日 → https://www.science-t.com/seminar/F191107j.html
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▼『特許戦略、分かっていますか? 特許の力、活かせていますか?』
 「技術者・研究者必須の特許戦略理論」を易しく解説
 11月21日 → https://www.science-t.com/seminar/B191121j.html
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▼『コア技術の明確な定義、設定プロセスと継続的な強化手法』
 ~将来の事業につなげるための技術の棚卸しとコア技術設定~
 11月27日 → https://www.science-t.com/seminar/K191127j.html
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▼『成功するオープンイノベーションのはじめ方、取り組み方』
 ~オープンイノベーションの全体像の正しい理解と具体的なすすめ方~
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 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/M059j.html
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         最新ディスプレイ技術トレンド 2019(早割受付中)』
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/M058j.html
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▼書籍『自動車パワートレーンの電動化/省燃費技術/
    環境規制の今後の動向   【今後の電動化戦略の最新情報】』
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/M052j.html
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▼書籍『熱マネへ:サーマルマネジメント材料技術 監修:産総研 依田智』
 ~注目の熱マネジメント技術:自動車、住宅、断熱材、遮熱材、評価~
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/M055j.html
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▼書籍『自動車熱マネジメント・空調技術』
 ~エンジン,排熱利用,熱交換器・空調,内外装,PCU・モータ etc~
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/M054j.html
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▼書籍『車載用ディスプレイ技術 ・操作インターフェース
     ~自動運転・高度情報化時代に必要なHMIとその要素技術~』
 詳細 ⇒ https://www.science-t.com/book/27410.html
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     触媒材料およびシステムの開発・要素技術』
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     欧州勢の思惑と日本企業が目指すべき技術開発の方向性』
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