【ソフトウェア品質向上セミナー】
開発を成功に導くデータ活用ソリューション
~ソフトウェア開発は「経験と勘」から「データ」による意思決定へ~
こんな方におすすめ
- プロジェクトの進捗や品質を管理しているマネージャーやリーダーの方
- 社内の品質や開発プロセスを横断的に見ている品質保証部門や技術統括部門の方
- BIツールなどを用いて内製のダッシュボード開発や活用に携わっている方
セミナー概要
昨今のソフトウェア開発は、複雑化する要件や短期化する納期、多様化するチーム構成など、さまざまな課題に直面しています。その結果、開発生産性とプロダクトの品質を両立させることが、ますます困難になっています。
ソフトウェア開発のあらゆるアクティビティからは、日々膨大なデータが蓄積されますが、報告に追われるのみで、プロジェクトの進行状況、品質やリスクの把握が定量的に評価できていない現場も多いのではないでしょうか。
開発プロジェクトの管理において、ソースコードの変更履歴、テストの進捗状況、タスク管理から得られる情報は、プロジェクトの健康状態や課題を浮き彫りにする貴重な資産です。
これらの情報を、適切に活用することで、早期にリスクを特定でき、結果的に開発生産性を高めます。
本セミナーでは、ソフトウェア開発におけるデータの可視化と分析の重要性、そしてデータ活用の具体的な例やメリットの解説とともに、開発支援ダッシュボード「Quomiru(クオミル)」を活用したプロジェクトを成功に導くアプローチをご紹介します。
ソフトウェア開発を成功に導く手段としての「データ活用」にご関心ある方は、ぜひご参加ください。
【アジェンダ】
1.ソフトウェア開発におけるデータ分析の重要性
2.開発データ活用方法のご紹介
3.ダッシュボードツールと関連製品のご紹介
※内容は、変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
開催概要
- 開催日時
- 2026年2月6日 14:00 - 15:30
- 開催場所
- オンライン開催
- 受講料
- 無料