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2026.03.09
“公道対応×競技仕様”を両立 スペイン発Stark Future、新型EVオフロードバイクの日本国内販売を開始【ブレスフィールド】
2026年2月2日
“公道対応×競技仕様”を両立 スペイン発Stark Future、
新型EVオフロードバイクの日本国内販売を開始
排ガス規制や騒音の壁を超え、公道でもパフォーマンスを追求——EVだからこそ可能な走りを実現
スペインの革新的EVモーターサイクルブランド「Stark Future(スターク・フューチャー)」の日本正規代理店である株式会社ブレスフィールド(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:大崎徹)は、次世代電動バイク「Stark Varg EX」「Stark Varg SM」「Stark Varg MX1.2」の日本国内予約受付を2026年2月1日より開始いたしました。公道対応モデルから競技専用車まで幅広いラインナップでの日本展開となります。
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【背景・課題】
日本国内における電動二輪車の普及は年々進んでおり、2024年には新車販売のうち約7.2%が電動モデルとなっています(※IEA Global EV Data Explorerより)。政府も2035年までにガソリン車の新車販売を終了する方針を掲げる中、二輪市場にも電動化の波が着実に広がりつつあります。
しかしその一方で、現時点で国内市場に流通している多くの電動モデルは、日常的な移動用途を主眼としたスクーターやモペッドなどの低出力車両で占められています。これにより、スポーツ走行や競技パフォーマンスを重視する層にとっては、選択肢が限られているのが実情です。
また、既存のガソリンエンジン車では、排ガス規制や騒音規制といった社会的要請により、スポーツ性を求めた性能を100%追求することが年々難しくなっています。
こうした制約を根本から解決する選択肢として注目されているのがEV化であり、規制にとらわれることのないスポーツバイクとしての可能性を具現化したのが Stark Future です。
同社の最新モデルは、以下の特長を備えることで、ハイパフォーマンスな性能と公道での走行といったエンジン車両では両立できない課題を解決しました。
・電動パワートレインによる高効率・高トルク性能により、ガソリン車を凌駕するパフォーマンスと静寂性
・10から最大80馬力の出力や走行モードのカスタマイズ性により、日常走行から競技レベルまで幅広く対応
・先進バッテリー技術に基づく優れた航続距離と耐久性によって、インフラ不安にも応答可能
【モデル一覧】(全車種メーカー最大4年保証)
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Stark Varg EX
タイプ: 電動エンデューロバイク(公道走行可)
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Stark Varg SM
タイプ : スーパーモタード仕様(公道走行可)
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Stark Varg MX1.2
タイプ : 競技用モトクロスバイク(公道走行不可)
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【予約方法】
下記お問い合わせフォームからお問い合わせください
https://altair-motor.com/contact/
【会社概要】
会社名:株式会社ブレスフィールド
設立:2006年10月
代表:大崎 徹
URL : https://altair-motor.com/
事業内容:車両及び周辺パーツ、アパレルの輸入、国内販売。その他イベント企画など。
[お問い合わせ]
Email : info@altair-motor.com
担当 : 大崎
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