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「#リチウムイオン」の検索結果

令和3年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞【GSユアサ】

2021年4月6日 令和3年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞  株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、文部科学省が主催する「令和3年度科学技術分野の文部科学大臣表彰」において、「宇宙用リチウムイオン電池およびその運用技術の開発」により、「科学技術賞...

GSユアサのハイブリッド車用リチウムイオン電池がトヨタ自動車「技術開発賞」を初受賞

2021年3月31日    GSユアサのハイブリッド車用リチウムイオン電池がトヨタ自動車「技術開発賞」を初受賞    株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)とその子会社である株式会社ブルーエナジー(社長:水谷 真久、本社:京都市南区。以下、...

リチウムイオン二次電池用セパレータの生産能力増強について【旭化成】

2021年3月15日    リチウムイオン二次電池用セパレータの生産能力増強について    旭化成株式会社(本社:東京都千代田区、社長:小堀 秀毅)は、このたび、リチウムイオン二次電池(LIB)用セパレータ※「ハイポア™」の生産能力増強を決定しましたので、お知らせします。 ...

全樹脂電池向け樹脂集電体の量産化に向けた合意について

2021年3月9日 全樹脂電池向け樹脂集電体の量産化に向けた合意について  3⽉9⽇、APB株式会社(本社:東京都千代⽥区、代表取締役:堀江英明、以下 APB)、三洋化成およびグンゼ株式会社(本社:⼤阪市北区、代表取締役社⻑:廣地 厚)は、APBおよび三洋化成が開発中の次世代型リチウムイオン電池「全樹脂電池」の樹脂...

リチウムイオン電池部材の新工場を鶴瀬工場(埼玉県)内に新設【大日本印刷】

2021年2月26日 リチウムイオン電池部材の新工場を鶴瀬工場(埼玉県)内に新設 電気自動車などの需要拡大に向けて生産能力を増強   大日本印刷株式会社(本社:東京 代表取締役社長:北島義斉 資本金:1,144億円 以下:DNP)は、埼玉県入間郡の鶴瀬工場内に、リチウムイオン電池の外装材であるバッテリーパウチ...

リチウムイオン電池の自動検査がもっと簡単、さらにスピーディーにバッテリハイテスタBT3561A、BT3562A、BT3563Aを発売【日置電機】

2021年2月5日 バッテリハイテスタBT3563A  HIOKI(日置電機株式会社: 長野県上田市、代表取締役社長:岡澤尊宏)は、このたび「バッテリハイテスタ BT3561A、BT3562A、BT3563A」を発売しました。  HIOKIのバッテリーテスターは、デファクトスタンダードとして世界のリチウムイオン電池の品質検査を35年間リード...

産業用リチウムイオン電池モジュール「LIM30HLシリーズ」を販売開始【GSユアサ】

2020年12月7日 株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、産業用リチウムイオン電池モジュール「LIM30HLシリーズ」の販売を開始しました。 このたび発売した「LIM30HLシリーズ」は、従来の「LIM25Hシリーズ」と同寸法でありながら、定格容量の増加を実現し、内部抵抗を低...

リチウムイオン電池の性能劣化や余寿命を瞬時に評価する電池劣化高速診断手法を開発【日立ハイテク】

2020年11月20日  株式会社日立ハイテク(取締役社長:宮﨑 正啓/以下、日立ハイテク)は、このたび使用中および使用済みのリチウムイオン電池の性能劣化や余寿命を瞬時に評価する電池劣化高速診断手法(以下、本評価手法)を開発しました。本評価手法を軸に、日立ハイテクはリチウムイオン電池の残価分析や管理に関わ...

リチウムイオン二次電池用無孔セパレータを創出【東レ】

2020年11月19日 リチウムイオン二次電池用無孔セパレータを創出-金属リチウム負極電池の安全化で電池容量の大幅向上に貢献-  東レ株式会社(本社:東京都中央区、社長:日覺昭廣、以下「東レ」)は、この度、リチウムイオン二次電池(LiB)用無孔セパレータの創出に成功しました。当社は本セパレータをウェアラブルデ...

超高速パルス波形制御対応のファイバレーザを開発【古河電気工業】

2020年10月22日 超高速パルス波形制御対応のファイバレーザを開発〜高速・低熱影響な切断技術で、リチウムイオン電池の製造工程の生産性向上に貢献〜 ・最大250kHzのパルス波形制御が可能な超高速変調対応レーザを開発 ・超高速変調対応レーザを用いて、金属箔の高速・低熱影響切断を実現 ・リチウムイオン電池(LiB...