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「#JFEスチール」の検索結果

ティッセン・クルップ・スチール・ヨーロッパ社と共同で新商品開発【JFEスチール】

2022年4月4日    ティッセン・クルップ・スチール・ヨーロッパ社と共同で新商品開発 ~自動車向け冷間加工用の新ハイテンをグローバルに提案~     当社及びドイツ最大の鉄鋼メーカーであるティッセン・クルップ・スチール・ヨーロッパ社(以下、「tkSE」)は、このたび冷間加工...

スズキ株式会社と電気自動車の軽量化を推進【JFEスチール】

2021年11月11日    スズキ株式会社と電気自動車の軽量化を推進 ~『JFEトポロジー最適化技術』を活用したバッテリー保護車体構造の軽量化~    当社は、スズキ株式会社(以下、「スズキ」)と共同で、『JFEトポロジー最適化技術』と高張力鋼板(以下、「ハイテン」)を活用して、...

ニッケルフリー合金鋼粉『FM1300S』を開発【JFEスチール】

2021年11月10日    ニッケルフリー合金鋼粉『FM1300S』を開発 ~高強度と高靱性を兼ね備えた粉末冶金用途向け鉄粉~    当社はこのたび、ニッケル(以下、「Ni」)の含有無しでありながら、引張強さ1300MPa級の高強度と、Ni含有合金鋼粉と同等以上の靱性および疲労強度を備え、...

『ストレスリバース™工法』がレクサスの1.5GPa級高張力冷延鋼板を使用した 自動車部品製造に採用

2021年10月22日    『ストレスリバース™工法』がレクサスの1.5GPa級高張力冷延鋼板を使用した 自動車部品製造に採用 ~超高張力鋼板のスプリングバック抑制成形技術を開発~     当社が開発した『ストレスリバース™工法』が、「レクサスNXルーフセンターリンフォース」におい...

世界初となるハイテンの熱間連続圧延技術を開発【JFEスチール】

2021年5月6日    世界初となるハイテンの熱間連続圧延技術を開発     当社はこのたび、高張力鋼板(以下、ハイテン)の熱間連続圧延技術(以下、エンドレス圧延)を世界で初めて開発しました。すでに東日本製鉄所(千葉地区)熱延工場で量産を開始しており、ハイテンの安定生産...

令和3年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(開発部門)を受賞【JFEスチール】

2021年4月6日 令和3年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(開発部門)を受賞~革新的雰囲気制御による溶融亜鉛めっき薄鋼板製造技術の開発~  このたび当社は「革新的雰囲気制御による溶融亜鉛めっき薄鋼板製造技術の開発」の成果が認められ、令和3年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰(※1)科学技術賞(...

樹脂を活用した超高強度スチール製のエネルギー吸収構造を開発【JFEスチール】

2021年3月2日    樹脂を活用した超高強度スチール製のエネルギー吸収構造を開発 ~マルチマテリアル化技術による自動車骨格部品のさらなる軽量化と衝突安全性能の向上~     当社とイイダ産業株式会社(以下、「イイダ産業」)は、自動車のスチール製骨格部品に樹脂を...

高速モータ用Si傾斜磁性材料 『JNRF™』を開発【JFEスチール】

2020年12月3日 高速モータ用Si傾斜磁性材料 『JNRF™』を開発~高周波低鉄損と高磁束密度を両立した電磁鋼板~ 当社はこのたび、CVD(化学気相蒸着)連続浸珪プロセス技術(※1)を用い、高周波鉄損(※2)の低減と磁束密度(※3)の向上を両立した高速モータ用Si傾斜磁性材料『JNRF™』を新たに開発しました。これにより、モータ...

溶融亜鉛めっきプロセスにおける鋼板非接触制御技術を国内外全製造拠点に展開【JFEスチール】

2020年7月8日 溶融亜鉛めっきプロセスにおける鋼板非接触制御技術を国内外全製造拠点に展開~高品質な溶融亜鉛めっき鋼板の安定供給体制を確立~  当社は、溶融亜鉛めっきプロセスにおける鋼板非接触制御技術の開発を進め、国内の全製造拠点(千葉、京浜、倉敷、福山)、および溶融亜鉛めっき鋼板を製造する海外子...

NUCOR-JFE STEEL MEXICO 自動車用溶融亜鉛鍍金鋼板製造設備の稼働について【JFEスチール】

2020年3月5日  当社が50%出資し、米国鉄鋼メーカーのNucor Corporation(以下、「Nucor社」)が50%出資している合弁会社のNUCOR-JFE STEEL MEXICO(以下、「NJSM社」)は、自動車用溶融亜鉛鍍金鋼板製造設備(Continuous Galvanizing Line : CGL)の建設工事を進めてきましたが、このたび同設備を稼働させました。今後...