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「#水素_」の検索結果

大分高専の「水素分離システム研究」で脱炭素社会を目指す! 【国立高等専門学校機構】

2021年9月30日    大分高専の「水素分離システム研究」で脱炭素社会を目指す! 〜 九州6局ネットTV番組「世界一の九州が始まる!「水素エネルギーのススメ」」で紹介されました 〜    大分工業高等専門学校(大分県大分市、校長・山口利幸、以下「大分高専」)機械工学科 松...

廃棄アルミくずで新エネルギー「水素」抽出のエコ技術【福岡工業大学】

2021年9月9日    廃棄アルミくずで新エネルギー「水素」抽出のエコ技術 廃棄アルミ1gから水素1リットルの抽出が可能に    福岡工業大学電気工学科の高原研究室では、工場などで廃棄されるアルミの削り屑を加工して再利用し、新しいエネルギー源として注目される「水素」を抽出...

鈴鹿スーパー耐久で、水素エンジンカローラに豪州からの水素を提供

2021年9月21日    鈴鹿スーパー耐久で、水素エンジンカローラに豪州からの水素を提供 ― はこぶ(供給側)とつかう(需要側)の連携 ―    2021年9月18日(土)、19日(日)に鈴鹿サーキット(三重県)で開催された「スーパー耐久シリーズ2021 Powered by Hankook(第5戦)」に、...

国内メーカー製初の「水素液化機」を販売開始【川崎重工業】

2020年6月10日 国内メーカー製初の「水素液化機」を販売開始~3,000時間以上の長期連続運転により性能と信頼性を実証~実証運転を行った水素液化機 川崎重工は、業界トップクラスの液化効率を有する国内メーカー製初の水素液化機の販売を本日より開始します。 水素は、発電用燃料や燃料電池自動車(FCV)などで使...

中部圏において水素の大規模利用の可能性を検討する「中部圏水素利用協議会」を立ち上げ【トヨタ自動車】

2020年3月6日 水素の利用推進に取り組む民間企業10社(以下に記載)は、中部圏における水素の需要拡大と安定的な利用のためのサプライチェーンの構築を目指し、水素の大規模利用の可能性を検討する「中部圏水素利用協議会」(以下、協議会)を立ち上げました。 この協議会は、石油・ガス・電力などのエネルギー、石...

国内メーカー初の商用化に向けた新型水素液化機の実証試験を開始【川崎重工業】

2019年12月5日 【新型液化機を組み込んだ液化システム】 川崎重工は、商用化に向けた新型水素液化機による実証試験を播磨工場で開始しました。新たに開発した水素液化機は、当社が2014年に開発した従来機より液化効率を約20%向上させ、業界トップクラスの性能を達成しました。実証試験(液化能力 約5トン/日)は、...

「来て!見て!なっとく!燃料電池バスで行く セントレア水素社会体験ツアー」を開催します。【愛知県】

2019年2月20日  中部国際空港(セントレア)空港島では、水素エネルギーの利活用拡大を目的に様々な取組が行われています。この度、愛知県では、これらの取組を広く皆様に知っていただくため、水素社会体験ツアーを開催します。このツアーは、イオンモール常滑から燃料電池バスに御乗車いただき、セントレア空港島を巡...

純水素燃料電池を製品化【パナソニック】

2018年11月1日 水素社会の実現に向けた取り組みを加速 純水素燃料電池を製品化 パナソニック株式会社は、持続可能な社会の実現を目指し、家庭用燃料電池「エネファーム」で培った技術を応用した水素エネルギー活用の取り組みを加速します。まずは、2021年4月を目途に「純水素燃料電池」を製品化します。 当社は、...

アンモニア分解ガスから燃料電池自動車の燃料水素を高効率で回収する水素精製装置を開発【大陽日酸】

2018年10月11日 アンモニア分解ガスから燃料電池自動車の燃料水素を 高効率で回収する水素精製装置を開発 アンモニア分解ガスから燃料電池自動車注 1)用高純度水素を高効率で回収する水素精製 装置を 10Nm3/h の規模で開発し、水素回収率注 2)90%を初めて達成しました。また、10% のオフガスをアンモニア分解用...

セブン‐イレブン・ジャパンとトヨタ、物流と店舗の省エネルギー・CO₂排出削減に向けた検討を開始【トヨタ自動車】

2017年8月9日 セブン‐イレブン・ジャパンとトヨタ、物流と店舗の省エネルギー・CO₂排出削減に向けた検討を開始-燃料電池トラックや燃料電池発電機を導入し、水素活用を推進- ㈱セブン‐イレブン・ジャパンとトヨタ自動車㈱(以下、トヨタ)は、物流および店舗における省エネルギー・CO₂排出削減に向けた検討に関する...