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「#日本触媒」の検索結果

リチウムイオン電池用電解質LiFSI量産に向け合弁会社設立の検討を開始

2022年5月31日    リチウムイオン電池用電解質LiFSI量産に向け合弁会社設立の検討を開始     株式会社日本触媒(本社:大阪市中央区、社長:五嶋祐治朗、以下「日本触媒」)とArkema S.A.(以下、アルケマ)は、車載電池の主要原料である高純度LiFSI(リチウムビス(フルオロス...

地球温暖化抑制に貢献する、高速かつ高密度な蓄熱デバイスの開発を推進【日本触媒】

2021年1月12日 地球温暖化抑制に貢献する、高速かつ高密度な蓄熱デバイスの開発を推進 - 日本触媒・北海道大学・産総研で共同研究 -  株式会社日本触媒(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:五嶋祐治朗、以下「日本触媒」)は、北海道大学大学院工学研究院附属エネルギー・マテリアル融合領域研究センターの能...

紙より薄い光源(iOLED®フィルム光源)をより多くの方々に【日本触媒】

2020年11月11日 紙より薄い光源(iOLED®フィルム光源)をより多くの方々に ~パイロットラインでの製造開始~ 株式会社日本触媒(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:五嶋祐治朗、以下「日本触媒」)は、「紙より薄いフィルム光源(iOLED®フィルム光源)」のパイロットラインでの製造を開始します。これにより、こ...

バイオマス由来難重合性モノマーの効率的な重合技術を開発【日本触媒】

2020年10月5日  株式会社日本触媒(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:五嶋祐治朗、以下「日本触媒」)と国立研究開発法人理化学研究所(以下「理研」) 環境資源科学研究センター バイオプラスチック研究チーム(阿部英喜 チームリーダー、竹中康将 研究員)の共同研究チームは、バイオマス由来の難重合性モノマー...

リチウムイオン電池用電解質イオネル(LiFSI)の設備増強について【日本触媒】

2020年10月1日  株式会社日本触媒(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:五嶋祐治朗、以下「日本触媒」)は、リチウムイオン電池用の新規電解質「イオネル~リチウムビス(フルオロスルホニル)イミド〈LiFSI〉」の増大する需要に対して、既存設備の年間生産能力300トンでは不足するため、独自プロセスによる新規製造...

再生可能エネルギーから、グリーン水素への変換をサポート! 【日本触媒】

2020年2月17日 再生可能エネルギーから、グリーン水素への変換をサポート!~ガスバリア性に優れた高効率のアルカリ水電解用セパレータ~  株式会社日本触媒(本社:大阪市中央区、社長:五嶋祐治朗、以下「日本触媒」)は、独自の有機無機複合技術とシート成形技術により、グリーン水素(再生可能エネルギー由来の水...

全固体ポリマー電池用電解質膜の高性能化に成功【日本触媒】

2020年2月13日  株式会社日本触媒(本社:大阪市中央区、社長:五嶋祐治朗、以下「日本触媒」)は、全固体リチウムポリマー電池(図1)用電解質膜の高性能化に成功しました。ポリマー電解質を用いた全固体電池は、有機溶媒を用いず高温で安定なことから、長寿命、高安全性などの特徴を有していますが、ポリマー電解質...

紙より薄い有機ELフィルム光源(iOLEDフィルム光源)と輪島塗のコラボレーション【日本触媒】

2020年1月28日 紙より薄い有機ELフィルム光源(iOLEDフィルム光源)と輪島塗のコラボレーション ~ 光る輪島塗「余光(よこう)」を共同制作 ~ 株式会社日本触媒(本社:大阪市中央区、社長:五嶋祐治朗、以下「日本触媒」)は、輪島キリモト(本社:石川県輪島市、代表者 桐本泰一)と共同で、当社が開発した最先...

紙より薄い光源(iOLED®フィルム光源) をさらに 長寿命に【日本触媒】

2019年9月17日 紙より薄い光源(iOLED®フィルム光源) をさらに 長寿命に ~水素結合を利用した新規有機EL用電子注入技術~ 株式会社日本触媒(本社:大阪市中央区、社長:五嶋祐治朗、証券番号:4114.T)は、NHKと共同で「紙より薄いフィルム光源(iOLED®フィルム光源)」をさらに長寿命化させる新しい電子注入...

自動車触媒事業で合弁設立【日本触媒】

2012年6月14日 ベルギーのマテリアルテクノロジーカンパニー・ユミコア(以下、ユミコア)と日本の化学会社・㈱日本触媒(以下、日本触媒)は6月14日、大阪にてベルギー王国フィリップ皇太子殿下ご臨席の下、自動車用排気ガス浄化触媒分野において合弁会社の設立に合意しました。合弁会社名は、ユミコア日本触媒(英語...