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「#三菱樹脂」の検索結果

アルミナ繊維の新ラインの増設について〜 自動車排ガス処理装置の旺盛な需要に対応 〜【三菱樹脂】

2014年8月5日 三菱樹脂㈱(本社:東京都千代田区 社長:姥貝 卓美)は、坂出工場(香川県坂出市)にアルミナ繊維「MAFTECマフテック®」の製造設備の増設を決定し、今般、着工致しました。 当社が坂出工場及び直江津工場において製造しているアルミナ繊維「MAFTECマフテック®」は、1600℃を超える高温環境下でも長時間...

熱伝導性に優れるピッチ系炭素繊維の超高弾性グレードにおいて製造コストを約半分に低減した新グレードを発売【三菱樹脂】

2013年3月7日 三菱樹脂㈱(本社:東京都千代田区 社長:姥貝 卓美)は、熱伝導性と剛性に優れるピッチ系炭素繊維の超高弾性グレードにおいて、炭素繊維1束のフィラメント(繊維)数を増加させ、その生産性を高めることで、製造コストを約半分に低減した新グレード「ダイアリード® K13C6U」を開発し、4月1日より販売...

独自の高機能ゼオライト素材による排ガス触媒事業への参入について【三菱樹脂】

2013年2月28日 三菱樹脂㈱(本社:東京都千代田区 社長:姥貝 卓美)は、独自の高機能ゼオライト「AQSOA®」を用いた尿素SCRシステム向けゼオライト触媒(以降、SCR触媒)の開発及び品質確立に一定の目途が立ったことから、同事業に本格参入します。排気ガスに含まれる窒素酸化物(NOX)を尿素により還元・無害化す...

リチウムイオン二次電池用セパレータの新工場竣工について【三菱樹脂】

2012年7月24日 三菱樹脂㈱(本社:東京都千代田区 社長:姥貝 卓美)は、リチウムイオン二次電池の需要増加に対応するため、約25億円を投じ、長浜工場(所在地:滋賀県長浜市  工場長:木戸 利明)内に新たな工場を設け、リチウムイオン二次電池用セパレータ「セパレント®」として2系列目となる新ライン(生産能力1,50...

リチウムイオン二次電池用の高耐熱セパレータを開発【三菱樹脂】

2011年12月16日 三菱樹脂㈱(本社:東京都中央区 社長:吉田 宏)は、需要の拡大が見込まれる自動車用リチウムイオン二次電池市場をターゲットに、コスト競争力のある高耐熱セパレータを開発しました。今後、自動車用リチウムイオン二次電池メーカーによる品質評価を経て、2012年に発売し、2013年度から本格量産化を行...

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